SOYMさん、KTさん、NKYMさん、OTB(記)
2009年07月09日
2009年07月08日
奥美濃 ブンゲン タカヤ谷遡行 参加者、男前
久しぶりの沢登りは、顛末記となってしまいました・・・
前夜、飲み会があって
当日発にしてしまったのがつまずきの始まりでした。
遡行開始が朝の10時。
親切な地元民にタカラ谷を教えてもらい
探す時間を省けましたが
今思えば、スタートがおそかったにゃ〜
前夜、飲み会があって
当日発にしてしまったのがつまずきの始まりでした。
遡行開始が朝の10時。
親切な地元民にタカラ谷を教えてもらい
探す時間を省けましたが
今思えば、スタートがおそかったにゃ〜
2009年07月07日
090705 台高 本沢川、黒倉又谷
参加者 代表、上田、MTOK、KTN、IWMT、HYSm、体験者1名、HYSy(レポ)
筏場の駐車場はその昔、大台ケ原への登山口として、栄えていたそうな。
ビジターセンターからの登り口しか知らない私には
ナビはもう筏場を過ぎているのに、まだ辿りつかないPに、ちょっと不安にかられた。
やっとヘッデンの小さな灯りが見えてホッとした。
4日夕方4時着で、すでに出来上がっている人、それから7時〜12時と除々に増えて
お隣の沢、釜之公隊員さんと共に13名で賑やかに宴会。
長丁場、且つハードコースの精鋭釜之公谷遡行部隊は、5日早朝6時前に出発して行かれた。
さて私達もそろそろ起きる事にするか・・・
代表も釜之公隊だったのが、急遽変更されて黒倉隊員へ、心強い限りである。が・・・
ゆっくりでいいと決め込んで、起きてきはれへん。
皆は殆ど食事も終ったし・・・
空を見上げれば、今にも降り出しそうな、梅雨空、
代表を叩き起こす、私も古株の類になってきた・・・^^;
(叩くと言ってもいくら何でも車をですよ〜ん)
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筏場の駐車場はその昔、大台ケ原への登山口として、栄えていたそうな。
ビジターセンターからの登り口しか知らない私には
ナビはもう筏場を過ぎているのに、まだ辿りつかないPに、ちょっと不安にかられた。
やっとヘッデンの小さな灯りが見えてホッとした。
4日夕方4時着で、すでに出来上がっている人、それから7時〜12時と除々に増えて
お隣の沢、釜之公隊員さんと共に13名で賑やかに宴会。
長丁場、且つハードコースの精鋭釜之公谷遡行部隊は、5日早朝6時前に出発して行かれた。
さて私達もそろそろ起きる事にするか・・・
代表も釜之公隊だったのが、急遽変更されて黒倉隊員へ、心強い限りである。が・・・
ゆっくりでいいと決め込んで、起きてきはれへん。
皆は殆ど食事も終ったし・・・
空を見上げれば、今にも降り出しそうな、梅雨空、
代表を叩き起こす、私も古株の類になってきた・・・^^;
(叩くと言ってもいくら何でも車をですよ〜ん)
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2009年07月06日
2009年06月24日
2009年06月21日
荒川水系・大石川・東俣川・中流部
6月13日夜発、大石川・東俣川中流部 参加者 Y田・O西、他1名
14日AM7時玉川の国民宿舎、少し先の西俣の谷より県境尾根、(西俣の峰の北2つ目の鞍部、標高800M程)北の境を目指し、遡行するが、499Mより左俣に入り雪渓が出てきたので左手斜面に取り付くが、882Mの枝尾根に出てしまった。882Mのピークを目指すが、苦戦する、自分は、滑って胸を打ちザックとサンドィチ状態になる(痛い)みんなに助けられながら何とか882Mのピークにたどり着く。広川原下流を目指し、北東の尾根を下るが、少し手前の小尾根を降りてしまい、広川原に出てしまう。
東俣川に到着し幕営地を探しに上流に行くと50M程で本流に大きく長い雪渓があり、断念する。下流部に向かい40M、すぐに最高の幕営地が見つかる。焚き火で温もり、ウドの炒め物・刺身・から揚げ・アルコールをいただき、自分は、むねの痛み等で疲れていたので8時就寝。
翌日、下流部に進むが、またも草つきのスラブと雪渓が出てきた(12時30分)降りて戻るには、時間的に苦しいか?(自分の胸の痛みで、みんなに迷惑をかけてしまった)今回は、ここまでで断念する。
早めに幕営地で、持ってきた食料を減らし就寝。翌日AM8時西俣の峰に登り山道より下山PM1時駐車地着。飯豊山荘のお湯に入り帰阪する。
今回は、防虫ネット持参虫の被害少し、胸を打撲しみんなに迷惑をかけてしまい行動範囲が300Mくらいになってしまったが、天候よく心地良い3日間でした。 次回は下流部より完全遡行!
14日AM7時玉川の国民宿舎、少し先の西俣の谷より県境尾根、(西俣の峰の北2つ目の鞍部、標高800M程)北の境を目指し、遡行するが、499Mより左俣に入り雪渓が出てきたので左手斜面に取り付くが、882Mの枝尾根に出てしまった。882Mのピークを目指すが、苦戦する、自分は、滑って胸を打ちザックとサンドィチ状態になる(痛い)みんなに助けられながら何とか882Mのピークにたどり着く。広川原下流を目指し、北東の尾根を下るが、少し手前の小尾根を降りてしまい、広川原に出てしまう。
東俣川に到着し幕営地を探しに上流に行くと50M程で本流に大きく長い雪渓があり、断念する。下流部に向かい40M、すぐに最高の幕営地が見つかる。焚き火で温もり、ウドの炒め物・刺身・から揚げ・アルコールをいただき、自分は、むねの痛み等で疲れていたので8時就寝。
翌日、下流部に進むが、またも草つきのスラブと雪渓が出てきた(12時30分)降りて戻るには、時間的に苦しいか?(自分の胸の痛みで、みんなに迷惑をかけてしまった)今回は、ここまでで断念する。
早めに幕営地で、持ってきた食料を減らし就寝。翌日AM8時西俣の峰に登り山道より下山PM1時駐車地着。飯豊山荘のお湯に入り帰阪する。
今回は、防虫ネット持参虫の被害少し、胸を打撲しみんなに迷惑をかけてしまい行動範囲が300Mくらいになってしまったが、天候よく心地良い3日間でした。 次回は下流部より完全遡行!
2009年06月19日
09.06.17 金剛山 妙見谷
参加者 IWMT HYSy(記)
17日(水)金剛山、妙見谷へ行ってきました。
ここは沢靴で遡行する人ちょっと見かけませんが・・・^^;
今月入会された、Iさん、山や沢は余り体験された事が無いそうな
先日西の谷の体験沢行きでご一緒させていただきました。
山も沢も理屈抜きで、ドンドン歩かなければ、上達はない。
2人とも新米なので、歩きに行こうと言う事になりました。
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17日(水)金剛山、妙見谷へ行ってきました。
ここは沢靴で遡行する人ちょっと見かけませんが・・・^^;
今月入会された、Iさん、山や沢は余り体験された事が無いそうな
先日西の谷の体験沢行きでご一緒させていただきました。
山も沢も理屈抜きで、ドンドン歩かなければ、上達はない。
2人とも新米なので、歩きに行こうと言う事になりました。
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2009年06月17日
2009年06月16日
千早赤坂村の壁画“希望の虹”蘇生作業
参加者 HKM 上田k NKYM HYSm HYSy(記) 計5名
13日、14日の2日間、岳連関連の“希望の虹”清掃作業に
沢遊会も参加してきました。
1日目の沢遊会の清掃ブースは
下段の奥の方の2列でした。
第1弾
まずは水を掛けないで、鎌、鋸などで 草木を切ったり、
ヘラでコケを落とし、棒タワシで下へ落として行きます。
この時が泥で一番滑って危険だったようです。

それを土嚢袋に詰めて運びます。
ワンブースに一本の割でしかロープが無いので
作業が思うように捗りません。
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13日、14日の2日間、岳連関連の“希望の虹”清掃作業に
沢遊会も参加してきました。
1日目の沢遊会の清掃ブースは
下段の奥の方の2列でした。
第1弾
まずは水を掛けないで、鎌、鋸などで 草木を切ったり、
ヘラでコケを落とし、棒タワシで下へ落として行きます。
この時が泥で一番滑って危険だったようです。
それを土嚢袋に詰めて運びます。
ワンブースに一本の割でしかロープが無いので
作業が思うように捗りません。
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2009年06月11日
2009年6月7日 栂谷(南紀)
参加者: O熊 K谷 HYS夫妻 YN田(記)
南紀・栂谷(とがたに)を溯行してきました。
大岩壁・ナメ・羊歯と南紀特有の自然が展開する癒し渓でした。
十津川のくねくね道(168号)が核心と思われ。。。
特に帰りは車が多く、後ろから追われつつ
対向車を交わすのがきわどかった。。。
山行記録へ http://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/48534439.html
美釜!

ヤケベ岩にて
ストレスも吹っ飛んだ〜これでしばらく頑張れるね(^^)

滝を直登〜お見事!
お世話になった皆さんありがとうございました


南紀・栂谷(とがたに)を溯行してきました。
大岩壁・ナメ・羊歯と南紀特有の自然が展開する癒し渓でした。
十津川のくねくね道(168号)が核心と思われ。。。
特に帰りは車が多く、後ろから追われつつ
対向車を交わすのがきわどかった。。。
山行記録へ http://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/48534439.html
美釜!
ヤケベ岩にて
ストレスも吹っ飛んだ〜これでしばらく頑張れるね(^^)
滝を直登〜お見事!
お世話になった皆さんありがとうございました


