2017年02月05日

稲村ヶ岳

[日時]2017年2月5日
[場所]稲村ヶ岳 母公堂から山上辻までピストン
[参加]齋藤L 米田 幕内弟(記)
[天候]ずっと雨

雨も体調不良も関係なし!

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2017年2月4日 六甲ハイク

[参加者] 野村(独り)
[天 候] 快晴

 土曜 晴れ、日曜 雨...の天気予報。 どこぞの過労死の問題からウチの会社でも残業問題への取り組みが厳しくなっている。
 というわけで、急遽出かけることにした。 お手軽な近場で、なまった心身に少々 喝! を入れなければ、4月からの本格稼動の計画がおぼつかなくなる。
 久しぶりのため、JR芦屋駅から足腰の様子をみながらの山歩き。 途中で引き返すのもありという前提で有馬温泉へ。

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 霜柱いっぱいの東お多福山   日陰には薄っすらと雪  有馬へ続くうららかな径
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2017年01月29日

'17 山行一覧

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2017年01月26日

2017年1月22日 シェークスピア氷瀑(大峰)

【参加者】 吉田  富永  米田
【行 程】8:27、R169号線大台ケ原冬季ゲート−ワサビ谷右岸道を辿る 
     9:09、 ワサビ園
     9:38、 大岩(アイゼン&ハーネスを装着・行動食を摂る)
     10:20、お助けロープを過ぎ、沢を渡り右岸へ
     10:27、右手下に氷瀑・F4友情の門(ここから急登)
     10:46、サルノコシカケ
     11:00、F7シェークスピア氷柱群に到着
     12:05、下山開始
     12:30、懸垂下降25m
     13:46、冬季ゲート着
  
      ※標高差約500m、登り2時間半・下り1時間半余

【天 候】 晴のち曇

  大峰・大普賢岳の東面直下に展開する氷瀑群は
  アイスクライミングのゲレンデとして有名です

  今回はそれらの氷瀑群のうち1260m付近に位置する
  F7・シェークスピア氷柱群を見物に行ってきました
  3名ともに初めてでしたが、先行パーティの明瞭なトレースを伝い
  無事に辿りつくことが出来ました
 
  氷瀑は凄い迫力で一見の価値のあるものでした(^^)
  アイスクライミングはとっても恰好いいですね!
  吉田さんの友人がアイスクライミングを指導されておられ
  興味深々の彼は1ピッチトライされてました

  この日は比較的暖かくいきなり上から氷隗が降ってきたりして
  氷の真下は要注意・危険でした

  下山の雪壁はピッケル・アイゼンをフルに使って恐る恐る降りました
  懸垂下降のほうが楽で安全に降りることが出来ました

  朝、晴れていたのに、ゲレンデに着く頃には、雲が出てきました
  ”スカイブルーにアイス”は撮れませんでしたが、あの凄い氷瀑を
  垣間見れただけでも満足です
  
  これからの冷え込み具合で氷はまだ発達するでしょう
  今シーズンはまだまだ楽しめるようです

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山行記録へ ➡ http://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/56316929.html

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2017年01月23日

葛城山

[日時]2017年1月22日
[場所]大和葛城山
[参加]幕内
[天候]雨 山頂は雪

午後から雨の中をスタート。

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2017年01月16日

山上ヶ岳(大峰)

[日時]2017年1月15日
[場所]大峰山脈 山上ヶ岳
[参加]大西 齋藤 富永 幕内(記)
[天候]曇り時々雪・稜線はまあまあの風

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道の駅 黒滝で前夜泊。
寒い寒い。車中、梅酒お湯割で温まる。
アジフライや串カツ。
いつもならバクバク食べる私ですが、今日は不調で箸がとまる。
胃が不調。

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2017年01月11日

姫路市 御着(ごちゃく) 岩トレ

[日時]2017年1月9日
[場所]御着岩 姫路市
[参加]源蔵 源蔵の友人女性  幕内夫妻(記)
[天候]晴れ時々小雨

今年の登り初め。
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2016年12月31日

2016年12月29-30日 新宮川水系和田川 大倉畑谷(南紀)

[参加者] 大西(L)、齋藤(記)
[天 候] 初日:晴れ 2日目:晴れ
[水 量] 少な目

大倉畑谷の名前を聞いたとき、まったくピンとこなかった。
記録を調べてみたが以前に樋上さんが遡行した際の記録や大西さんが二股を右に入った12m滝左岸を巻いて右岸尾根にそのまま巻きあがり左股を下降した記録のほか、1〜2の記録しか見当たらず
今回遡行予定ルート全容は判然としなかった。
地形図を見ても奥の二股を右に取ってから先はかなり慎重な登高を要することが想定されたが
果たしてその予測通り、私のレベルでは一筋縄ではいかぬ厳しい、しかし充実の遡行となった。
やっとのことで詰め上げた大倉畑山からは樹林の間に和田川流域の山々が望まれたが
1000mにも満たぬこの山々を深く穿って流れ進む流域の谷の厳しさを体感し
南紀の谷の遡行の妙味を思い知らされた山行となった。

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2016年12月26日

友谷川 福王山 鈴鹿

18 Dec 2016
友谷川 福王山 鈴鹿
参加者:Y本 
天気:快晴

八風キャンプ場から近い切畑集落に友谷川という小さな川があり気になっていたので歩いてみた。最近忙しいのでなかなか山に行けない。今回もほんの少しで散歩程度。でもいい時間だった。今年で最後の沢となった。
地形図を見ると堰堤のマークがあり人工物の多い人臭い沢だろうかと考えていた。
水量も少なく堰堤も3回は出てきた。大きな堰堤を越えたら広い川原が出た。後半あまりにも魅力が無くなったので右岸の斜面を登って終了とすることにした。標高差もそれほど無く、少し登れば恐らく以前の牧場の草を育てていた所に出れるだろうと思った。10分ほどで登り切ると素晴らしい景色が目の前に出てきた。広い景色に綺麗な空。今度積雪期に来ようと思う。ここなら登山靴で沢から入れる。

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2016年12月19日

ゴジラのテラス(岩トレ) 2回目

[日時]2016年12月18日
[場所]滝畑ダムのそば ゴジラのテラス
[参加]林 米田 齋藤 宗川夫妻 源蔵 富永 他2名 幕内弟
[天候]晴れ

2週連続の岩トレ。
快晴で、風のない日向は汗ばむ陽気。

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