地形図上のルート
参加者:T田、O西、Y谷(レポ)、Y田(体験・御入会秒読み段階)
地形図:河合 南西部
すんごいゴルジュ !
全員ズブ濡れになって溯行続きを読む
2007年11月27日
2007年11月25日
2007年11月22日
2007年11月20日
8月26日 大峰 白川又川本流ゴルジュ 参加者、KMD氏・TKD氏・Y口氏・梶谷(レポ)
三ヶ月近くの
遅ればせながら
山行報告です。
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遅ればせながら
山行報告です。
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11/17 若狭 大御影〜近江坂〜大日岳 田中、他1(M)
11日に予定していて中止にしたコース。北部の天気がいいということで最後のチャンスだと思い金曜日に行くことを決めた。
坊村から今津ー小浜を結ぶ国道303号線(小浜街道)に入り、三方、美浜と回る。耳川、うつろ谷に行くときに通る道である。新庄の松屋から能登又谷沿いの林道に入り、2km進んだ林道分岐に駐車する。
コース
駐車地(能登又谷林道分岐 230m)〜白谷出合登山口(300m)
〜P621に続く尾根〜大御影山(950.1m)〜(近江坂)
〜三重岳北尾根分岐(850m)〜大日岳(750.9m)
〜北東尾根(送電線巡視路)〜開拓への林道〜駐車地
地形図 三方
行動時間 7時間半(10時〜17時半) 続きを読む
坊村から今津ー小浜を結ぶ国道303号線(小浜街道)に入り、三方、美浜と回る。耳川、うつろ谷に行くときに通る道である。新庄の松屋から能登又谷沿いの林道に入り、2km進んだ林道分岐に駐車する。
コース
駐車地(能登又谷林道分岐 230m)〜白谷出合登山口(300m)
〜P621に続く尾根〜大御影山(950.1m)〜(近江坂)
〜三重岳北尾根分岐(850m)〜大日岳(750.9m)
〜北東尾根(送電線巡視路)〜開拓への林道〜駐車地
地形図 三方
行動時間 7時間半(10時〜17時半) 続きを読む
2007年11月18日
2007年11月16日
11/8 台高 ヌタハラ谷〜ヒキウス平〜檜塚奥峰 田中、他1(K)
10月30日にはヒキウス平に行くことができなくて檜塚奥峰に直接上がってしまいました。もう一度行くことになりました。
スタートを半時間早くしました。
駐車地(ヌタハラ林道760m広場)
〜不動滝(1050m)〜谷沿いの道〜二股(1150m)〜左俣(本流)滝上(1200m)
〜右岸支流〜ヒキウス平(1353m〜1394m)〜檜塚奥峰(1420m)〜檜塚(1402m)
〜下降点(1214m)〜ヌタハラ林道820m地点〜駐車地
地形図 七日市、大豆生
行動時間 7時間(8時半〜15時半)
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スタートを半時間早くしました。
駐車地(ヌタハラ林道760m広場)
〜不動滝(1050m)〜谷沿いの道〜二股(1150m)〜左俣(本流)滝上(1200m)
〜右岸支流〜ヒキウス平(1353m〜1394m)〜檜塚奥峰(1420m)〜檜塚(1402m)
〜下降点(1214m)〜ヌタハラ林道820m地点〜駐車地
地形図 七日市、大豆生
行動時間 7時間(8時半〜15時半)
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2007年11月12日
11月11日(日) 美山 大段谷山795m 参加者、梶谷(レポ)
やっぱし山はいいもんだ
仕事が忙しく、三ヶ月ぶりに山旅をしました。
佐々里峠に車を停めて
早々に歩き出す。
紅葉は旬を過ぎたよう・・・
風に舞い散る艶やかな木の葉たち
秋という季節が
終焉を迎えようとしていた
小野村割岳との分岐までは
現在地を把握してたものの
地形がなだらかな上に
三ヶ月のブランクが出てしまう
気の焦りか
今、自分が置かれている地点を
先へ先へと判断していた。
下界の家屋と橋・北隣の山の連なりから
現在地がわかったのは
コンター744m峰の下り。
すぐさま引き返し
大段谷山の山頂に到達したのでした。
さすが芦生の森!
二次林ではあるけれど
最高の自然林でした。
下山にかかりましたが
このまま帰ってしまうのも
勿体ね〜ので
品谷山へ足を向けた。
歩いてる最中、
道迷いの
きれいな女性を
やさしくエスコートしてやり
男前の一片を
垣間見せてしまうひと幕も
ありましたな。
お詫び
今回の山行は
ワテ、じ〜様になってきたせいか
カメラを忘れてしまいましたがな
申し訳ありましぇ〜ん
仕事が忙しく、三ヶ月ぶりに山旅をしました。
佐々里峠に車を停めて
早々に歩き出す。
紅葉は旬を過ぎたよう・・・
風に舞い散る艶やかな木の葉たち
秋という季節が
終焉を迎えようとしていた
小野村割岳との分岐までは
現在地を把握してたものの
地形がなだらかな上に
三ヶ月のブランクが出てしまう
気の焦りか
今、自分が置かれている地点を
先へ先へと判断していた。
下界の家屋と橋・北隣の山の連なりから
現在地がわかったのは
コンター744m峰の下り。
すぐさま引き返し
大段谷山の山頂に到達したのでした。
さすが芦生の森!
二次林ではあるけれど
最高の自然林でした。
下山にかかりましたが
このまま帰ってしまうのも
勿体ね〜ので
品谷山へ足を向けた。
歩いてる最中、
道迷いの
きれいな女性を
やさしくエスコートしてやり
男前の一片を
垣間見せてしまうひと幕も
ありましたな。
お詫び
今回の山行は
ワテ、じ〜様になってきたせいか
カメラを忘れてしまいましたがな
申し訳ありましぇ〜ん
2007年11月04日
三ノ滝谷 K田撮影写真
写真
気持ちよかった。
帰り道、運転さしてもろた。山は紅葉が始まっとる。
夢ノ湯は結構 客が多かった。
天辻を越えたあたりで柿を買う。
傷モンで安くなってるやつと 熟したきって腐りかけ?のやつと
ドウタケというキノコも買った。
なかなか おもろいおばはんやった。
気持ちよかった。
帰り道、運転さしてもろた。山は紅葉が始まっとる。
夢ノ湯は結構 客が多かった。
天辻を越えたあたりで柿を買う。
傷モンで安くなってるやつと 熟したきって腐りかけ?のやつと
ドウタケというキノコも買った。
なかなか おもろいおばはんやった。
2007年11月03日
'07/10/7(日)中奥川戸倉谷
一緒に行った人
O熊さん、Y口さん、K田(記)


川上村役場下駐車場で前夜泊。
翌朝、現場へ向かうと、中奥川横の道は途中でチェーンがかかっていて行き止まり。チェーンの前には白い犬が3匹。犬達は大はしゃぎや。
第一戸倉谷を水が枯れるまで遡行後、第二戸倉谷に入った。
赤い鉄橋の下にペンキが垂れまくっていた。
下山がおもろかった。
まずは赤い鉄橋を右岸側に渡って道をたどる。
ロープは張ってあるが道は山抜けしている。しばらく行くと、壊れかけの梯子がかかっている。
T田氏からの情報、うろ覚えだが「そま道をたどると道は崩壊していて とてもたどれない。モノレールをみつけて それ沿いに降りたから簡単に降りれた、道とは逆方向にある」をアテにして、今度は赤い鉄橋を戻って尾根線を1時間半ほどグングン登るが いけどもいけどもモノレールは見えない。
再度、右岸側の道に戻り、山抜けすぎて梯子を降り、急なところを道っぽいところをたどっていくと、鉄橋から50分ほどで戸倉谷出合に降りてきた。案ずるより産むが易しか。。。
林道に上がってから、二人と別れて、チェーンより先にも車で廻ってこれるか確かめようと 上の道をたどってみた。
遠回りすれば車でも崩壊箇所は越せそうや。
が、途中、道から外れて近道で駐車地へ降りようとしたが、最後が崖というかきりとおしの道の壁で ロープも所持してなかったので降りられず、また、戻って、そのまま瀬戸集落のトラバース山道をたどっていく。どんどん暗くなってくる。あー、待たせたら悪いなー。。。
やっとこさ、瀬戸集落下流側の車道に出て、走って降りていくと、途中で迎えに来たO熊さんの車と出くわした。1時間半ほども待たせてしまった。すんませーん。
遅なったんで温泉にも寄らず、リッチコースで家まで送ってもろた。
(写真は全てO熊さん提供)続きを読む
O熊さん、Y口さん、K田(記)
川上村役場下駐車場で前夜泊。
翌朝、現場へ向かうと、中奥川横の道は途中でチェーンがかかっていて行き止まり。チェーンの前には白い犬が3匹。犬達は大はしゃぎや。
第一戸倉谷を水が枯れるまで遡行後、第二戸倉谷に入った。
赤い鉄橋の下にペンキが垂れまくっていた。
下山がおもろかった。
まずは赤い鉄橋を右岸側に渡って道をたどる。
ロープは張ってあるが道は山抜けしている。しばらく行くと、壊れかけの梯子がかかっている。
T田氏からの情報、うろ覚えだが「そま道をたどると道は崩壊していて とてもたどれない。モノレールをみつけて それ沿いに降りたから簡単に降りれた、道とは逆方向にある」をアテにして、今度は赤い鉄橋を戻って尾根線を1時間半ほどグングン登るが いけどもいけどもモノレールは見えない。
再度、右岸側の道に戻り、山抜けすぎて梯子を降り、急なところを道っぽいところをたどっていくと、鉄橋から50分ほどで戸倉谷出合に降りてきた。案ずるより産むが易しか。。。
林道に上がってから、二人と別れて、チェーンより先にも車で廻ってこれるか確かめようと 上の道をたどってみた。
遠回りすれば車でも崩壊箇所は越せそうや。
が、途中、道から外れて近道で駐車地へ降りようとしたが、最後が崖というかきりとおしの道の壁で ロープも所持してなかったので降りられず、また、戻って、そのまま瀬戸集落のトラバース山道をたどっていく。どんどん暗くなってくる。あー、待たせたら悪いなー。。。
やっとこさ、瀬戸集落下流側の車道に出て、走って降りていくと、途中で迎えに来たO熊さんの車と出くわした。1時間半ほども待たせてしまった。すんませーん。
遅なったんで温泉にも寄らず、リッチコースで家まで送ってもろた。
(写真は全てO熊さん提供)続きを読む
2007年11月02日
10/30 台高 ヌタハラ谷〜檜塚奥峰 田中、他1(K)
駐車地(ヌタハラ林道760m分岐)
〜不動滝(1050m)〜二股(1150m)〜左俣滝上(1200m)
〜二股(1250m)〜檜塚奥峰(1420m)〜檜塚(1402m)
〜下降点(1214m)〜ヌタハラ林道820m地点〜駐車地
地形図 七日市、大豆生
行動時間 6時間半
ヌタハラ谷は4度目です。最初は下から不動滝までで打ち切りました。仕事道を使って林道に降りました。ひざが痛くなってしまい先に行くのが不安になったからです。2回目は沢中泊で上に抜けました。檜塚奥峰のすぐ東側に出ましたから1150mの二股で右股に入ったことになります。3回目は下部ゴルジュだけで打ち切っています。今回は仕事道を使って直接不動滝まで入りました。シュリンゲやロープはもっていますが足元は登山靴です。
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〜不動滝(1050m)〜二股(1150m)〜左俣滝上(1200m)
〜二股(1250m)〜檜塚奥峰(1420m)〜檜塚(1402m)
〜下降点(1214m)〜ヌタハラ林道820m地点〜駐車地
地形図 七日市、大豆生
行動時間 6時間半
ヌタハラ谷は4度目です。最初は下から不動滝までで打ち切りました。仕事道を使って林道に降りました。ひざが痛くなってしまい先に行くのが不安になったからです。2回目は沢中泊で上に抜けました。檜塚奥峰のすぐ東側に出ましたから1150mの二股で右股に入ったことになります。3回目は下部ゴルジュだけで打ち切っています。今回は仕事道を使って直接不動滝まで入りました。シュリンゲやロープはもっていますが足元は登山靴です。
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