代表の本『南紀の沢』P34〜
参加者:Y口・O熊・K登・K野・Y谷(レポ).
入渓して最初の30分程は凡流、その後滝に出くわしてからは小滝の連続で、
遡行終了地点近くまで滝が続く。ゴルジュも有り結構楽しめる。
18・25m滝の高巻きは全然いやらしく無く、落ち口に出る。
総評として、なかなかの秀谷。
五條病院前のコンビニ 発 20:45
前夜泊の某所 着 22:40
道がクネクネで遠いのがネック。
ikkoさんが言うように、『R168号が核心』は否めない。
前夜泊の某所 起床 5:20
出発 6:20
駐車地 発 7:10
しばらく右岸作業道を辿り、入渓 7:30
ダルダルの凡流
『Y口さ〜ん、滝を隠さんと早よ出して〜』
やっと一発目の滝 7:50
どんどん滝が出てくる
25m滝 09:00
私の大好きな【ゴルジュ】も出てくる
18m滝・高巻き 10:20
まだまだ滝が出てくる
林道着 遡行終了 11:30
駐車地 着 14:00
う〜ん、セクシー!

