2006年08月07日

8月6日 南紀高田川ナル谷上流部 参加者:樋上、佐々木(潤)、上田(健)、山口(レポ)

水力発電所の導水管に沿って急な登りをあえぎあえぎ登り、
巨石群を前に思案中の代表
水力発電所の導水管に沿って急な登りをあえぎあえぎ登り、堰堤からは河原と巨石のゴーロ帯が続く。その後ナメ滝、ナメ床、ナメにつぐナメが現れる。あたかも谷全体が巨大な一枚岩で出来上がっているかのようである。暑い日にはナメ滝で滑り台をして遊ぶのも一興。
こんなのがいっぱい
posted by 飄逸沢遊会 at 00:46| Comment(4) | TrackBack(0) | '06年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
夏の一日、木陰の中、延々とつづく歩きやすいナメ床の散策は、気持ちが落ち着いて、気分がよかったです。だんだん南紀の良さが、わかりかけてきたような感じがします。
Posted by 上田(健) at 2006年08月07日 07:44
んでY、Y口さんやU健さんはナメ滝滑り台したん?
Posted by tubo at 2006年08月08日 00:58
そうそう、ザッ、ボンと滑れて、楽しかったよ。
Posted by 上田 at 2006年08月08日 07:32
滑り台は沢登の楽しみのひとつやね。
Posted by tkd氏 at 2006年08月09日 10:32
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック