期待と恐怖に胸躍らせ日裏山谷から

アメドマリの滝をすぎ、ミツクラのレッドゾーンに入る。
しばらく行くとミツクラらしい壁が滝が顔をみせる。


途中、山本班と別れ別れになり、会えないかと思うシーンや釜に落ちてレッドゾーンを越えたりでバラェティーな内容で僕の中では苦しい高巻きと泳ぎの連続だった。山本班と合流も出来、何とかテンバを見つけひと安心。翌日は長い道のりだった。しばらくいくと二条30Mの滝がおめみえ。
左岸のリッジから巻き、しばらく行くとミツクラの核心2段60M滝があらわれました。それにしても迫力ありまんな。すぐ横の壁は100Mくらいありそう。
ルンゼから必死の思いで上りきるとそこはパラダイス。
その先も滝がありました。しばらく進み登山道に出てきろにつきます。景色はきれいがきつかったです。
キレイに写ってる。
追記待ってます。
言うてる間に、もう1週間経ってしもたわ。