2006年11月12日

三ツクラ谷遡行 10/14-15 1泊2日 参加者 山本,梶原,鎌田,大坪,武田(レポ)

(追記あり)

期待と恐怖に胸躍らせ日裏山谷から
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アメドマリの滝をすぎ、ミツクラのレッドゾーンに入る。
しばらく行くとミツクラらしい壁が滝が顔をみせる。
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途中、山本班と別れ別れになり、会えないかと思うシーンや釜に落ちてレッドゾーンを越えたりでバラェティーな内容で僕の中では苦しい高巻きと泳ぎの連続だった。山本班と合流も出来、何とかテンバを見つけひと安心。翌日は長い道のりだった。しばらくいくと二条30Mの滝がおめみえ。

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左岸のリッジから巻き、しばらく行くとミツクラの核心2段60M滝があらわれました。それにしても迫力ありまんな。すぐ横の壁は100Mくらいありそう。
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ルンゼから必死の思いで上りきるとそこはパラダイス。
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その先も滝がありました。しばらく進み登山道に出てきろにつきます。景色はきれいがきつかったです。
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posted by 飄逸沢遊会 at 20:22| Comment(2) | TrackBack(0) | '06年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さすがに、でかいカメラだけあるねぇ〜。
キレイに写ってる。
追記待ってます。
言うてる間に、もう1週間経ってしもたわ。
Posted by tubo at 2006年10月21日 18:06
ええ写真やなぁ。あれから もうすぐ1ヶ月か。早いもんでんなぁ。
Posted by 鎌 at 2006年11月12日 18:45
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