2012年07月29日

樋上さんへ

台高の沢、大峰の沢、南紀の沢と三冊の素晴らしい本を残して下さり、沢の愉しさを教えて頂き有難うございました。
もっと、もっと一緒に沢を遡行したかったです。

また、谷中で逢いましょうね!

中山
posted by 飄逸沢遊会 at 23:43| Comment(10) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
Posted by 佐々木 尚弘 at 2012年07月30日 13:26
もっといろんなお話を聞きたかったです。
ありがとうございました。
Posted by 山口 at 2012年07月31日 00:02
お参りしたいと思っていますが、
先方のご都合はどうでしょうか?
Posted by 和田 謙一 at 2012年07月31日 10:27
色々お世話になりました。
ヒマラヤの冊子も色々見せていただきました。
感動でした。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
Posted by 林 正典 ・ 良子 at 2012年08月01日 06:59
今夜自宅に伺ってお線香を上げてきました。
遺族の方々には喜んでいただけました。
Posted by 和田 謙一 at 2012年08月01日 23:44
5月に沢屋交流会を6月に駒ヶ根でやるのでどうですかとお誘いのメールを出したら、3月に代表を後進にゆずり、これからは悠々自適と思ったら4月に病気がわかって・・・、というご返事をいただきました。
山は無理なので退院した時は国内旅行を楽しみたいとのことでした。回復をお祈りしていたのですが、余りにも急なことで驚いております。
大阪わらじの会では10数年一緒だったでしょうか。
一度一緒に登りましょうと言いつつ、何故か一緒に登る機会がありませんでした。チャンスが失われてしまったのが残念です。
樋上さんも心残りがあったことと思いますが、心やすらかならんことを心からお祈りいたします。
Posted by 茂木完治 at 2012年08月09日 08:02

 訃報を知り、驚きました。
晩年いろいろありましたが、沢の本を出版され、
関西でも有数の沢の会を長期に渡り運営されてきた
功績は、素晴らしいものがあります。
ご冥福をお祈り致します。

藤野 常信、安子
Posted by 藤野 常信 at 2012年08月11日 08:29
在籍中は大変お世話になりありがとうございました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
Posted by 磯田裕司 at 2012年08月15日 10:51
遅くなりましたが、ご冥福をお祈りいたします。

沢遊会に入会して、沢の楽しさを教えて頂き本当に有難うございました。
Posted by 宮毛昌美 at 2012年08月23日 21:35
追悼集会の案内状を頂いて初めて知りました。急なことで驚いています。
遅くなりましたが ご冥福をお祈り申し上げます。

会員にならせていただいたのは創立の次の年です。懐かしいです。
ありがとうございました。
Posted by 田中秀穂 at 2012年09月09日 13:28
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