しかし、そこから先は下る一方の空模様。猛雪!視界ゼロ。放山頂上付近までくるもあえなく敗退。帰路に向かう。途中木に激突して肩を脱臼するハプニングにもめげずスキー場に戻ってきた。権現山が皮肉そうにわらっちょりました。
あすはYぐちさんたちは絶好の好天に恵まれるであろう現実とはうらはらに一人電車で大阪に向かうぼくでした。
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