入渓地点。
前半の滝。前半は穏やかな滝が続く。夏なら水につかって直登したいところだが水が冷たいので巻いていく。小さな滝がいくつも続く。
「夫婦滝」風。この辺りは両側の壁がやや迫ってきて趣がある。
4m滝。
後半は涸れ滝とザレた岩が続いて結構きつかった。前半でほとんど高度があがっていなかったので、水が涸れた辺りの壁を巻いた後の後半はほとんど直登。
最後は五大尊岳(825m)の直下に出た。
下りで、落ち葉で沢靴に慣れていないわたしはこけまくりました。
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当方も得意ですわ。
あれを滑らず、すいすい下れるようになると
一流らしいわ(笑)
ところで、久しぶりに、沢の緊張感にドキドキしました。癖になりそう〜