2007年03月24日

3月16N〜17日 南紀 篠尾川支流小井谷 樋上・上田健・徳本(レポート)

前半穏やかな沢、後半岩登り

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入渓地点。
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前半の滝。前半は穏やかな滝が続く。夏なら水につかって直登したいところだが水が冷たいので巻いていく。小さな滝がいくつも続く。
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「夫婦滝」風。この辺りは両側の壁がやや迫ってきて趣がある。
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4m滝。
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後半は涸れ滝とザレた岩が続いて結構きつかった。前半でほとんど高度があがっていなかったので、水が涸れた辺りの壁を巻いた後の後半はほとんど直登。
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最後は五大尊岳(825m)の直下に出た。
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下りで、落ち葉で沢靴に慣れていないわたしはこけまくりました。
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posted by 飄逸沢遊会 at 00:07| Comment(3) | TrackBack(0) | '07年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
よう、こけますやろぅ。
当方も得意ですわ。

あれを滑らず、すいすい下れるようになると
一流らしいわ(笑)

Posted by tubo at 2007年03月26日 13:30
滑らん靴を開発したら、さぞ売れるでしょうに!
ところで、久しぶりに、沢の緊張感にドキドキしました。癖になりそう〜
Posted by 上田健 at 2007年03月27日 18:27
アイスも癖になってくだされー
Posted by tkd氏 at 2007年03月28日 17:44
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