2014年03月09日

鈴鹿犬上川滝洞谷

3月8日夜発9日
メンバー 大西・米田・横田
8日夜、道の駅に集合し米田さんの鉄板焼きを頂き眠りに就くが朝7時に米田さんが起こしに着たので7時50分道の駅出発、気温は1度でいけそうかなと思うが大君が畑に到着するが新雪が少しついているが気温は1度9時出発、雪の河原を歩き最初の涸れ滝、落ち口の岩に雪が着いているので大西が少し躊躇し手を温めえている間に横田さんがカムにアブミをかけてのぼってくれ上からの確保で米田・大西と越える。
その先、米田さんが先に進むがギョエーと叫び声が谷間に響く(前日に横田さんより話を聞かれていたにもかなり強烈やったみたい)結構新しく雪の上にも紅いものがついてました臭いが無かったので助かりました(新しいが骨だけでした、鳥の仕業でしょうか?)。
洞窟ゴルジュ手前で米田さんがドボンしたので今日はここで敗退する。

雪とツララの滝洞谷は明るくきれいで良い感じでした。

米田さんは寒さと最悪の谷の証しを見て体が動かなくなった様です!


posted by 飄逸沢遊会 at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | '14年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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