2017年07月21日

北股川奥玉谷(台高)

6月26日、北股川奥玉谷 メンバー武田・大西・会員外中井
今年初沢の武田氏と武田氏の計画で奥玉谷に行く
林道を1キロ程入ったカーブ付近に駐車し7時45分出発すぐに河原へ降り平坦な流れを辿り左岸から2本目の沢が入る辺りから古いトタンや車が散見されると武田氏の気分は上がりだすが今回は中井も元気になり(マニア?)話が弾むがでてこなかった。
左岸3本目の沢を過ぎると両岸共に立ちだす地形図上で左岸の壁で気になる処は壁のルンぜでした。
少し進むと広い空間が有り右手に大きな岩と壁の間を水が流れていてその奥に釜が有り右手からウスガサの滝が落ちている(綺麗で釜も深く釜の周りは広い空間になっている)。滝下の広い空間左奥から右岸を大きく高巻き落ち口を観に行く(滝下10時30分ー滝上12時5分)。
左岸に沢が入り左にカーブしまた右にカーブした先からミニゴルジュに入り右岸枝沢の先に淵(真上に橋がかかっている(老朽化))が有り抜けにCS3Mが有りバックして枝沢より小さく巻いて出口に降り左岸より林道へ這い上がり下山、駐車地15時10分。

久しぶりに武田氏との沢いっぱい楽しめました、大西
posted by 飄逸沢遊会 at 11:43| Comment(0) | TrackBack(0) | '17年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック