2007年07月10日

7月8日 備後川支流真砂谷遡行

参加者=樋上代表、三浦さん、中務さん、梶谷さん、中山さん、梶原さん、原さん、四ツ谷さん(祝ご入会)、細川さん(入会候補) (記:古庄)

遡行の詳細は梶谷さんレポートの通りですので、追伸として(古)が撮った写真を登載します。
真砂沢入渓地で ・・・み〜んな元気
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真砂沢入渓地で ・・・渋いお二人
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楽しく登る
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瞬く間に、沢が伏流に。 なにやら源頭の雰囲気が・・・
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あれれ! 約1時間で遡行終了しちゃった

今日はこれで終わるか、もう一本行くか、姐御を中心に協議
「あんたたちどうすんのよ、早く決めてよ」と言ってるように見えるなぁ
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※梶ちゃん、写真うつる時にヘルメット脱ぐとまぶしいバイ


とりあえず下山 (今回は、真剣に地図読みしていたのは代表と梶谷さんだけ)
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こちらは楽しくポーズ
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再度真砂沢に戻って下山 
沢の中で朴葉を発見 →美味しい朴葉焼きができましたか?
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リクエストに応えて滑り台を披露する原さん
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下山約1時間で林道脇駐車地に戻る


結局、物足りない中務さん、原さん、四ツ谷さんは、林道から透かし見える10M滝(この写真には写っていない)の掛かった沢に再び入渓
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あの10M滝の上はどないでしたか?

その他のメンバーは、ヒルの処置をした後、それぞれの車で帰宅。
ちなみに梶原号は、入乃波温泉山鳩湯を経由して帰りました。




posted by 飄逸沢遊会 at 02:57| Comment(3) | TrackBack(0) | '07年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
写真撮る時は、一言。それが禿へのマナー、そして思いやり。
Posted by maru at 2007年07月10日 09:06
それがマナーだったか!広い心で禿友を許してちょーだい。
Posted by furu at 2007年07月11日 11:31
今後、カメラ担当者は禿マナーを守ろう!

それにしても、大勢で楽しかったでしょ。

朴葉を取って帰るとは、さすが・・・。
獲物ありきの皆様でごじゃるね。
Posted by tubo at 2007年07月11日 22:53
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