前回(3/25)土倉岳に登るつもりだったが国道303号が閉鎖されており横山岳に変更した。通行止めは3/31までと書いてあったので今日また出かけた。やはり通行止めであった。期間は4/28までと書いてある。仕方がないのでまた横山岳に登った。前よりは時間が早かったので余呉町と木之本町の境界尾根を行けるところまでたどってみるつもりだった。
大阪は天気だったが着いたら雨が降っている。腹ごしらえをしながら雨の止むのを待った。早く家を出たのに結局歩き始めが9時前になってしまっていた。続きを読む
2006年04月03日
2006年04月02日
2006年03月25日
3/25 湖北 横山岳(東峰) 田中
朝、気持ちが萎えてしまい起きることができなかった。折角の良い天気、勿体ないと、思い直して出かける。土倉谷の出合から土倉岳に登るつもりだったが金居原の先で道路が封鎖されており、横山岳に変更した。
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2006年03月22日
3/21 湖北 マキノ(再) 田中他1
15日に新雪を楽しんだ。その時寒風峠への通り抜けを次の機会にと残しておいた。21日、春分の日、天気だと思って出かけたが曇り〜雨という状況だった。上に上がって前回の所まで歩いてから引き返した。雪はかなり融けてしまっていて白く輝く山というには遠い状態だった。下りの雪の斜面はスノーシューの苦手とする滑りやすい状態でワカンの方がよかった。
上に上ったのは我々を含めて10人ほどだった。皆赤坂山に上がって早々と下山していった。粟柄峠から南に歩いたのは我々2人だけ。下山は一番遅かった。マキノの雪ももう終わりである。カタクリの時期になるとまた人が多くなるだろう。
駐車場出発(9:40)、粟柄峠着(12:45)、粟柄峠下山開始(13:00),駐車蒸着(14:40)
上に上ったのは我々を含めて10人ほどだった。皆赤坂山に上がって早々と下山していった。粟柄峠から南に歩いたのは我々2人だけ。下山は一番遅かった。マキノの雪ももう終わりである。カタクリの時期になるとまた人が多くなるだろう。
駐車場出発(9:40)、粟柄峠着(12:45)、粟柄峠下山開始(13:00),駐車蒸着(14:40)
2006年03月15日
2006年03月11日
湖北 マキノ 大谷山 田中 他1名
土日と氷ノ山に行く予定だったが土曜日の日帰りに変更した。このごろ毎週雨が降る。天気予報を見ているうちに気持ちが萎えてしまい、行かなくなることもよくある。
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2006年03月08日
金毘羅山岩トレ日記 参加者、M氏・梶谷(レポ)
今年最初の金毘羅山での岩トレで〜す。もう春でんな。今日もポカポカ暖かいで〜す。
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2006年03月05日
奥美濃「野伏ヶ岳」山スキー 参加者磯田他一名
2006年3月5日、山友達と一緒に野伏ヶ岳に行ってきました。
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2006年02月27日
2月26日 パンプ大阪 参加者、鎌田・梶谷(レポ)
天気予報どおり朝からジャージャー降り。ちゅう事で今日は鎌ちゃんとパンプで岩登りをやってきました。
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2006年02月22日
2006年02月19日
半左衛門谷から薊岳 記録 中務 同行者 山本
2/19朝7時泉大津発で半左衛門谷溯行を予定する。7時過ぎYよりTEL。前夜地元の寄りあいで飲み過ぎたため爆睡中。あわてて起きて支度をしだす。結局買い物をして泉大津を出発したのが9時過ぎ。途中吉野のコンビニに寄り、出合いの中奥林道終点を目指す。林道終点手前から土砂で通行不能になり、数百メートル手前に駐車し出発。既に時間は12時を回り、「下山はヘッチンやな」と言いながら出発。すでに雪は所々に有りなるべく足を濡らさない様に溯行を始める。今回の溯行は正月に石ケ平谷から薊岳に抜ける予定が、大又から鏡ケ池までの登山となり薊に行けなかった事もあり、別方面からのアプローチで薊の頂きに立ちたかった。出合いで高度計が640M、薊岳山頂まで標高で約800M。単純計算で4時間。ただ代表の台高の沢の記録では下山ルートが登山道ではなく沢下降のため、PM3時〜4時に登るか下るか判断すると決めて出発した。続きを読む
2006年02月18日
2/18(土) ホッケ山〜小女郎池 田中
朽木に行こうと思っていたが天気が良くなかった。大原では雪がぱらついていた。車も頭もあまり調子が良くないので手前の比良、小女郎池に上ることにした。平からの道はこの冬2回上っているのでサカサマ谷出合から権現に上ることにした。この道は雪のない時に一度上がったことがある。その時は権現の手前で笹藪に捕まったが雪が有れば笹は埋まっているだろうと思った。車は出合すぐ北の旧道分岐に止めた。小女郎池から坂下に下りて来た時に少しでも近い方が良いと思ってのことである。続きを読む





