2015年01月21日

2014年11月8日大峰 中奥川赤倉川

中奥川赤倉川11月8日、日帰り 参加者 山口・大西
8日朝9時中奥に渡る橋で集合予定でしたが連絡ミスで赤倉谷出会いの橋で山口さんと合流し遡行開始、稜線に出て下山で少し時間がかかる。

紅葉には少し遅い時期でしたが充分に満喫しました(自分は中奥のタケノ谷に忘れ物を取りに行きたかった、まだ回収してません)大西  山行の詳細は山口さんのブログで!
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2014年12月9日 比良 武奈ヶ岳

12月8日夜23時に葛川駐車場で佐野さんと合流し9日奥の深谷大橋経由でコヤマオ岳武奈ヶ岳にハイクに言っていきました。大橋までは2日前のトレースが有りましが、中峠への分岐点の間は無く今回も苦しいかと思っていましたが金糞峠から中峠にトレースが有り安心しました、途中で中峠をエスケープしコヤマノ岳に尾根ルートにトレースが有り最短ルートと標識もありコヤマノ岳へトレースの有るルートに進み武奈ヶ岳に登り西南稜より御殿山から下山(コヤマノ岳から武奈ヶ岳西南稜途中までは風が強くトレースが無くなっていました)御殿山手前よりトレースもしっかり有り神社の前の駐車地に到着。
積雪期のこのルートは日帰りは少し無理な気がしました。大西
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2014年12月14日

2014年12月14日  納山祭

参加者: 12名

上北山村・小橡川の某河原にて、納山祭が行われた


雪が舞い散る極寒・強風の下だったが、
焚火は盛大に燃え上がり、
メンバーの心と体を温めてくれた


今年一年、事故もなく安全な山行であったことに感謝しつつ、
来年に向けての新たな夢を共に語りあった


延々7時間以上も宴は続き、
芸達者なメンバーによる数々の唄や踊りも披露され、
各々燃え尽きて散会となった(>瀑<)


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2014年12月7日   小女郎池〜権現山(比良)

参加者: 吉田  谷崎  米田(記) 
    


寒波襲来で、いきなりの雪山シーズンがやってきた
先週に引き続き、同メンバーで比良の小女郎池に行くことにした


坂下の集落から、サカ谷道を登っていく
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最初は植林帯のジグザグ道
次は明るい自然林の尾根道〜雪は5センチくらいか

樹氷
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道は右方向へトラバースして行き、又、植林の薄暗い道
更に自然林の尾根を登り詰めると最後は明るい灌木帯となる
雪は約10センチと思ったより少なくがっかり(><)
笹原が出て来たら小女郎池(1070m)は近い

高度差700mを2時間で登り、池に到着した

小女郎池は残念ながら思ったより雪は少なくガスに覆われている
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初の3ショット(>瀑<)
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下山はホッケ山〜権現山をへて平に降りることにする

お地蔵さま
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稜線上はガス(><)積雪10センチ
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権現山山頂からは唯一の眺望
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平の登山口
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平から坂下まで30分の車道歩きは長かったです









登山記録へhttp://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/55324948.html


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2014年12月12日

2014年11月30日   ヘク谷(比良)

参加者: 吉田  谷崎  米田(記)



小春日和の一日、裏比良のヘク谷を溯行してきた。

落葉敷き積もる明るい冬枯れの沢も良いものである。
終盤の岩間登りや詰めの小沢歩きの後、ポンと
小女郎池に飛び出した。
こんなに容易く楽しい詰めがかつてあっただろうか・・。

ヘク谷は楽しく溯行して行ける穏やかな谷だった。


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2段15m滝は左側のバンドを伝う
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18m大滝は易しい左岸巻き
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枯葉の行列
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最後は小女郎池に飛び出した
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大峰・台高を思わす自然林の尾根を下って行く
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サカ谷道を下ること1時間で坂下登山口
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溯行記録へ http://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/55323801.html
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2014年10月28日

2014年10月26日 鈴鹿・三滝川・東多古知谷

[参加者]
M内さん、S野さん、山口(レポ)

[天気]
はれ

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2014年10月22日

2014年10月19日 滝洞谷(鈴鹿)

[参加者] O西、野村
[天 気] 秋晴れ

 O西さんのアドバイスを背に受けつつ、いやぁ〜、行けるもんですね。感謝です。
 たぶん後ろでは、ヤキモキ、イライラ、じっと我慢、だったことでしょう。
でもすべてトップで行かせてもらえてたくさんの経験をさせてもらいました。
 落ちたくないという気持ちから、大丈夫だとは思いつつもさほど難しくない一歩が出せない。プロテクションで確保してはいるのだが...。
 死骸や植物などの腐臭漂う溜り水...  聞いていた話とは大違い。 水の流れもあってさほどぬめりは気にならず、フリクションがよく効いた。
 天気に恵まれ、また台風のおかげで流れる水も溜り水も清澄で、素晴らしい遡行となりました。 実にいい!

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        井戸底にて           迷路にて

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2014年10月21日

2014年10月12日 貫井谷(比良)

[参加者] YN田、野村(記)
[天 気] 曇り 

 貫井谷は3年前の11月に単独で入渓して以来である。
 途中、安曇川はいつの出水によるものか大量の土砂で埋まり、護岸も相当浸食されていた。貫井の沢が荒れていないかちょっと心配。
 九州の南西方に台風19号があり、暗くはないが何とも陰鬱な天気。
これから暗い印象のある貫井谷に入ることを思うと、気持ちも暗くなってくる。
気を引き締めて、いざ出陣。 荷物の軽さもあり前回時よりは余裕のある心持ち。

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狭くて暗い滝が多い印象があるが、スケールの大きな明るい箇所もあった
決して「悪谷」ではなく、次々と現れる滝を直登して行ける楽しい谷である。
天気が良ければ、もっとよかったに違いない。

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2014年10月14日

2014年10月4日  中御所谷(中央アルプス)

参加者: 吉田 野村 米田(記) 他2名


中央アルプスの盟主・宝剣岳直下の千畳敷カールへ突き上げる谷。
中御所谷を溯行して来た〜標高差約950m。
紅葉と何処までも続く連瀑帯の最後は目を見張る山岳美だった。


駒ヶ岳ロープウエイ・しらび平駅を7:05発

日暮ノ滝2段15m 7:15
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CS10m滝は左岸の草付泥壁を登るが上部が悪い
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3兄弟の中段の滝 9:35
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傾斜が出てきた
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この辺りが佳境(^^)11:44
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10m滝の右岸岩壁を登る 12:23〜13:20
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彩葉白滝
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二俣を越えてすぐ12:00
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巻き道
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連瀑帯
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振り返れば雲海に浮かぶ南アルプス連峰
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藪のない草原に飛び出た!15:32

眼前に千畳敷の素晴らしい眺望
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人でごった返すロープ―ウエイ千畳敷駅で2時間余り、
立ったままひたすら待つ。

滝と紅葉と最後の眺望が素晴らしく、
バス待ち・ロープ―ウエイ待ちの大混雑でも
行く価値があった今回の溯行でした。



溯行記録へhttp://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/55241292.html#55241292
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2014年9月28日 道場(不動岩)

参加者: 西村、野村 

 岩トレのUPで恐縮です。 写真だけ。
 二人で不動岩に行ってきました。 こんな感じです。
へたくそ二人のため、5.8までの優しいルートでのまさに基礎トレーニングです。
日中はまだまだ岩が熱く、難しいルートにはチャレンジできませんでしたが、
結構楽しく練習できました。  では、またねぇ〜

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2014年09月30日

イブキー谷(大峰・舟の川)

9月14日15日(沢中1泊)の予定で出発
メンバー吉田・大西(記)・横田3名

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2014年09月26日

2014年9月23日   仏岩(槙尾山)


参加者: 江崎 横田 谷崎 野村 幕内 西村 米田(記) 他1名 


どーも最近は岩モードの弊会・・(沢はどうなってんねん!)

8月の保塁岩に続き、わいわいと槙尾山へ・・

自衛隊の演習で蔵岩の基部はすでにロープが全面に張り巡らされており、
指揮官の厳しい命令・怒号と隊員の掛け声がひっきりなしに飛び交う
テラスには迷彩柄の帽子・ザック・備品が山積み状態
割りばしにパックごはんも無造作に置かれていて、
おかずは何だろ?と気にかかったりする

我々が到着すると、一般人の遊びだというのに、
隊員さんが気を遣って、片隅を空けて下さった

一番左端の岩場でトップロープを3ルートセット
錆びたピンと頼りない立木に支点を取り、脆い岩場を登る

ルート名不詳、恐らく5・9位か・・


NS村さん
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M内さんと私
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M内さんと私〜ルートが途中で重なってます・・
ふつうのゲレンデではありえませんねぇ(>笑<)
グリコルートです。


最左端の上部スラブのルートもそれなりに楽しめたやん〜♪


上部スラブのルートをリードで登るNO村さん
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細かいスラブで頑張るE崎氏
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M内さん
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午後からは仏岩へ下る・・上仏岩の5.9を2本

YK田さん
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“神も仏もナイン”をリードで登るT崎さん
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NO村さん
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E崎氏
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初めてのリード!
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楽しかったです〜♪









某ブログへhttp://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/55210316.html#55210316
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2014年09月25日

2014年9月7日 クラガリ股下部ゴルジュ(台高)

参加者: 大西 江崎 吉田 谷崎 米田(記)


台高・笙ノ峰を源頭とし、
小橡川の右股谷へ注ぐ支谷・クラガリ股谷。
中・上流部は穏やかな癒し渓だが、下部は急峻な滝が
連続するゴルジュ地形となっており、短いが厳しい登攀の
谷として名を馳せており、ゴルジュ登攀系沢屋の
垂涎の谷となっている。


川上村・蜻蛉の滝公園(あきつのスポーツ公園)で前夜泊。
R169号線、上北山村・河合を左折、大台方面へ。
小処温泉から更に林道を奥に進むとトイレ駐車場付の東屋がある。

東屋のすぐ前がゴルジュの入口で、3段の滝と最上部の大滝が
眺められる。滝を見に来るギャラリーも多いようで、この日も
数組が訪れていた。

さて、登る気満々の男性陣に比べ、モチいたって低めの女ふたり・・・。
泳ぎが苦手・寒がり・高いとこ怖い、とゴルジュ恐怖症の私だが
何故だかウエットスーツを持参していた!(>瀑<)

10:05、取り付きの10mばかりの泳ぎ〜取りつきは手元がつるつるで
しかも足がたたない〜は有り難くロープを流していただき、
F1・3mは、即通過!
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次はまたしても長い淵20mの先につるつる光った10m滝。
10:16、大西・吉田コンビがルート工作〜下部にアブミを掛けて上に抜ける。
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ロープを伝って泳ぎバンドに取り付く。
アブミを登り、後は腕力でゴボウで這い上がった。

10:34、
さて、問題のF3、又しても長淵の先に15m滝
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滝は傾斜がありここは手ごわいようだ。
江崎氏がバンドで水飛沫を浴びながらビレーし、
吉田さんが、左岸水際を登っていく。

あっと、ハンマーが渕に落ちたらしい。
大西さんが水中メガネを掛け、淵に飛び込む
うわぁ〜、見てるだけで震えがくる!
何回も何回も繰り返して潜られたのだが、
とうとう見つからずのようだった(><)
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濡れて光った岩に辺りは囲まれ、
長淵に向こうにとうとうと落ちる滝、
時折、薄陽が射しこむが、やや薄暗い。
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滝から吹いて来る微風の為に、濡れた体がだんだん冷えてくる。
じっと待って見ているだけなんで贅沢は言えない。
潜ってかなり体力を消耗している大西さんはさぞ冷たかろうと思う。

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11:00、かなり上まで行ったところでトップが滑落し、肝を冷やす。
幸いなことに大きな怪我はないようで一安心。
落ちても引き続きトライされる・・さすがの吉田さんである。
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11:36、あまりの寒さに一度降りて休憩することに。
支点とロープを残し一旦、引き返す。
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F2を懸垂下降で降り、淵を泳ぎ、
FIの淵を泳ぎ、娑婆に戻った、12:00。

温かいものを飲むと元気になったが、又あの渕を
泳ぎ、寒冷地獄に戻るという気は失せてしまった。
精鋭コンビがハンマーと残置・ロープの撤収に向かう。

F3の通過は次回の課題ということで。
皆さん、お疲れさまでした〜!



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2014年09月16日

2014年9月14日 旭の川・宇無の川・片口谷 敗退(大峰)

[参加]幕内(L)、会員外2名
[天候]晴天、最高の行楽日和
 9月も半ばになり、朝晩はひんやりしてきましたが、まだまだ沢登りはシーズン中。
 樋上さんの「大峰の沢」に掲載されていた6mチョックストーンを登りたくて、片口谷へ行ってきました。
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2014年08月19日

今早出川(新潟)

8月12日13日14日沢中2泊 メンバー大西、横田

12日林道一ノ俣橋に着くも橋の傍は虻がいっぱいで車にむらがってくるので少し下った場所に駐車して準備し登り口を探し橋の傍には無いよう(虻がいっぱいで近寄りずらかった)駐車地の少し下に梯子が有り尾根上に登っている山道が有るのでそこから登る(蛭はいない)事にする11時30分発。続きを読む
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早出川杉川(新潟)

8月11日杉川逢塞川より尾根越えで早出川上流部に降りて杉川に戻り下降し杉川林道駐車地に帰るコース予定で出発する。
逢塞川出会手前で敗退。続きを読む
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2014年07月24日

2014年7月20日・21日 奥の平谷 (台高)

参加:N村リーダー、E崎、YS田、TN崎、YN田、NS村、幕内(記)
天候:晴れ! 初日に夕立

奥の平谷は、昨年も企画したのだが、行けなかった沢でした。
昨年、前夜泊で飲み過ぎて寝坊してしまい、思案の結果、ヌタハラ谷に変更になったイワクツキの沢でした。
今年の前泊は、早朝4時起きで各々朝食と沢の準備をして、早めに入渓しましたが、たくさんの大滝を7人で巻くのは、やはり時間がかかりました。
とにかく疲れました。虫にさされ、ヒルに吸われ、体中筋肉痛でぼろぼろになっています。

1日目



2日目


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2014年07月08日

7月6日 舟ノ川入谷ナメラ谷(大峰)

7月5日夜発6日、日帰り
メンバー、大西(記)、吉田、谷崎
6日5時50分猿谷ダムより高野辻経由で篠原へ、三ノ又谷橋のところで通行止め、着替えて準備するも着替えを忘れてきたので半袖しかなく林道歩きもカッパを着たままで行くことに。

帰りは下着のみで帰阪する。続きを読む
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6月24日、十津川蟻の腰谷(大峰)

6月23日夜発24日、日帰り
メンバー、武田L、大西
午後から天候が崩れそうなので山道が合流するところまで。

武田氏との今年3回目の沢、13時下山(暗くなるまで帰ろうとしない)ゆっくり温泉に入りご飯も食べて自宅に19時に到着(嬉しい大西)続きを読む
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6月17日 栗平川見行地谷左俣(みんぎょうじだに大峰)

6月16日夜発17日、日帰り
メンバー、武田L、大西
山と高原地図のミグウジ谷と記載の有る谷で林道より降りて橋を渡ると出会に着く。

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