2018年11月28日

2018年11月25日 三之公川 明神谷(台高)

[遡行日] 平成30年11月25日
[参加者] YM中、MN川、KW添、MK野、野村(L/記)
[行 程] 8:55 登山口 出− 9:35 明神滝 − 10:30 カクシ平谷出合 − 12:05 馬ノ鞍谷出合 − 14:25 稜線 − 15:00 馬ノ鞍峰 − 16:00 カクシ平ベンチ − 17:00 登山口

[天 気] 晴れ
[その他] このところの干天続きで水量は少ない。

 今回、馬ノ鞍峰に突き上げる通常のコースからはずれ、本谷を詰めてみました。
 馬ノ鞍谷は入ってないので正しく比較はできませんが、上流域一帯はどの谷も似たような渓相かと思います。
 過去の記録や遡行図を見る限り、シンプルに馬ノ鞍谷を詰めるのがベターかも。
 状況次第で気ままに別ルートを散策してもいいのかなという気がしています。

 三之公川_明神谷本谷_20181125_094137_17.JPG
   渓は秋色、気分は明るく穏やか....

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2018年11月27日

2018年11月23日  コチコチ谷(台高・中奥川)

【月 日】平成30年11月23日(祝・金)
【場 所】コチコチ谷(台高・中奥川)
【参加者】幕内(L)佐野 源蔵 久保浦 米田(記)
【コース】貯木場P発8:31−コチコチ谷最初の6m滝8:41−
     大岩9:15−10m滝9:43−小屋跡10:31−
     二俣780m10:38−最後のガレルンゼ12:05−
     尾根に乗る13:25−下山開始13:55−
     中奥川14:45−貯木場P着14:56
【時 間】6時間半
【天 候】晴のち曇

中奥川の冬枯れマイナー谷・コチコチ谷を溯行してきた。


奈良県川上村・中奥川はシーズンには釣師で賑わうが、
沢登りでも溯行対象となる谷が幾つかある。
コチコチ谷は瀬戸川(中奥川)の左岸支谷の北面の谷である。

s-コチコチ谷(台高).jpg続きを読む
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2018年11月24日

コチコチ谷 (中奥川)

[遡行日] 2018年11月23日
[コース] 中奥川 コチコチ谷
[参加者] 米田、佐野、久保浦、源蔵、幕内(記)
[天 候] 晴れ

コチコチ谷は、登攀具必携の気の抜けない険谷でした。
水量少なく少人数で紅葉シーズンにオススメです。
幕内の感覚では3級の沢でした。
下山は仕事道です。

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2018年11月20日

2018年11月18日 ヘク谷(比良)

[遡行日] 平成30年11月18日
[参加者] KW原、AO木、SK田、野村(L/記)
[行 程] 8:00 入渓 − 10:10 25m大滝 − 11:00 二俣 − 12:40 小女郎ヶ池 − 14:40 坂下集落
[天 気] 晴れ
[その他] 水量少ない。ヒル見かけず。

 病に倒れたMK内氏の遺志を継いで、○○○狩りを兼ねて入渓したものの....
 小春日和の沢登り。
 11月半ば過ぎの沢登りにしては、水にはしびれるような冷たさはなく、ちょっとしたシャワーならカッパで何とかなるくらい。

   ヘク谷_181118_123947_38.JPG
     のどかな小女郎ヶ池

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2018年11月14日

2018年11月11日  スケン谷(京都北山)

【月 日】平成30年11月11日
【場 所】岩谷〜スケン谷(京都北山)
【参加者】大西 佐野 宗川夫妻 足立 山中 中山 米田(記)
【コース】朽木古屋・登山口発7:46−保谷林道−岩谷峠9:13−
     岩谷出合10:30−スケン谷11:30着12:07発−県境尾根12:55−
     下山開始13:10−東北東尾根−林道着13:56−登山口着14:43


晩秋の一日、美しい谷を歩き、尾根を巡った。



朝7時、葛川市民センター駐車場にて8名が車5台で参集。
2台に分乗して出発する。

鯖街道を北上し、梅ノ木にて左折、久多キャンプ場を過ぎ、
朝霧立ち込める針畑川沿いに北上する。
色とりどりの紅葉に覆われているのどかな山村風景が次々と現れる。

古屋の郵便局を過ぎ、白い橋を渡ったすぐ左手が
三国岳登山口駐車場。(狭く2〜3台が限度)

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保谷林道を小1時間歩き、
尾根の急登30分余りで岩谷峠に到着した
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峠からは岩谷源頭部へ下降する

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癒し渓に癒される
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岩谷出合〜石積に紅葉が美しい
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岩谷からは由良川本流を遡り、約1時間でスケン谷


スケン谷
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この陽だまりでいつまでも寝転んでいたい!
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この明るさの中へひとつの素朴な琴をおけば 秋の美しさに耐えかねて
琴はしづかに鳴りいだすだろう〜八木重吉の詩の世界
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スケン谷は10m滝を左岸から巻いて通過する以外は特に厳しい所はなく、
818P直下の稜線へ詰め上がった。下山は東北東の尾根を下りる。
最後の100mの下りは藪に阻まれ、林道へはロープで下降した。


特大ムキタケ〜下山尾根にて
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溯行記録へ→ https://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/56879634.html










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2018年11月10日

2018年11月3日 花ゾー谷(台高)

【月 日】平成30年11月3日 
【場 所】花ゾー谷(台高)
【参加者】幕内(L) 源蔵 槙野 米田(記)
【コース】中奥川林道P9:08発−半左衛門谷−黒滝10:18−花ゾー谷10:35−
     1400m稜線12:42−明神岳13:40−瀬戸越入口14:20−
     中奥川左岸仕事道15:29−15:58P着  
【時 間】7時間半   
【天 候】晴



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台高・中奥川の最奥・半左衛門谷の左岸支谷に位置する花ゾー谷を
溯行してきた。
花ゾー谷については、事前情報がなく、何が出て来るかわからない。
どうやら、黒滝谷から右に分かれて稜線に向かっていく谷のようである。


中奥川流域の紅葉・黄葉は今が盛りで素晴らしいものだった。


中奥川沿いの林道を奥へ進み、手掘りのトンネルを抜け、
赤倉谷出合を過ぎ、更に行けるところまで車を走らす。、
幸いなことに終点近くまで車で侵入することが出来た。


中奥林道は、かつての瀬戸越(廃道)の取り付き696ポイントに貯木場があり、
車が入れたのだが、その辺りの林道はもう見る影もなく荒れ果てていた。
少し手前の小広場までは通行可能で5〜6台は置ける小広場に駐車。


駐車場発、9:08。山腹の紅葉が見事である
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右岸林道沿いに歩き、橋を渡りしばらくで川に降りるロープを伝って
左岸より入渓。全く水のない半左衛門谷を進んで行く。
左岸に出て来る最初の支谷が花ゾー谷だが、なかなか現れず、
左岸の尾根を登って行くとようやく前方にゴーロ谷が見えて来た。


9:44、花ゾー谷(黒滝谷)入渓
全く水のない枯谷である〜まじか!このままずっと水なし!?
しばらくでやっと水が流れだし、ようやく喉を潤すことが出来た。
谷沿いの紅葉が綺麗だ。

10:18、二俣の左手前方に大滝が現れた

これが黒滝!
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落差20m以上はあるが、残念ながら水量なく、迫力なし。
増水ならばさぞ見事な滝だろう。
両岸ともに急峻過ぎて巻くことは難しい。
二俣まで戻り右俣を進む〜ここからが先が花ゾー谷であろう。

次第に傾斜がきつくなり、足をとられるザレ場状態に。

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左手の本谷の直上は厳しそうに見えたので、
のぼり易そうな右手のルンゼを進むが次第に傾斜がきつくなる
下から見上げると登り易そうにみえるが、実際に登ると
ぞっとする急傾斜である。


降りるに降りれず、ルンゼ最奥まで詰め上がってしまう。
急すぎて危険で下降は難しい。
どん付きの岩壁沿いに左手へトラバースして行くしかなかった。
ホールドもなく足元が崩れる恐怖のトラバースだった(><)
ここが本日の核心部。


左手のその先端は切れ落ちていたので、1本の木から10mばかり斜め懸垂で
下降し、下に見える大木のある安全地帯へ降りて一息つく。
大木からは5m程のクライムダウンで本谷に復帰することが出来た。


本谷から大木を見下ろす、1050〜1100m辺り
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ガレ谷は登るほどに傾斜が増し、足元崩れ、落石多発の地獄のザレ場登り。
一方で、見上げる紅葉・黄葉が素晴らしく美しい(^^)
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上は天国
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下は地獄のザレ場登り
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11:44、1150m辺りで尾根に乗った
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美しい尾根を詰め上がる
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12:42稜線着、前山手前の明るい稜線に出た
国見岳・伊勢辻山が正面に見える
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詰め上がった稜線はハイカーが次々と行きかい賑わっていた

13:30、稜線発

13:40、明神岳


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小ピークを幾つか越え過ぎる

14:20、瀬戸越取付発

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かつてはテープも続いており、踏跡も明瞭だったが、
今はもう跡形もなく消えている。

自然林の痩せ尾根を下っていくと、
落葉敷き積もるいにしえの道らしきものが現れた。
この辺りから新しい赤テープが出て来る。


14:52、1050m辺りの切り開きから薊岳が見えた
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切り開きから50mほど尾根をまっすぐ下った辺りで
直角に右手に折れて広い尾根を下って行く。

最後は草深い植林帯へ突入する。
GPSで確認しながら左寄りに下っていき、
沢沿いの小道に辿り着いた、15:29。


15:58、駐車地点着。


紅葉の谷と尾根を巡る面白すぎるコース!
お天気とメンバーに恵まれ最高の一日となった(^^)



溯行記録へ → https://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/56875919.html


2008年9月の記録(半左衛門谷〜瀬戸越)
   ↓
https://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/MYBLOG/yblog.html?m=lc&sv=%C8%BE%BA%B8%B1%D2%CC%E7%C3%AB&sk=0


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2018年10月29日

2018年10月28日 三舞谷左俣 (比良)

[遡行日] 平成30年10月28日
[参加者] YN田、野村(L/記)
[行 程] 8:30 駐車地発 − 9:00 入渓 − 9:30 二俣 − 10:10 25m大滝
     − 12:00 奥の二俣 − 13:00 稜線 − 15:40 駐車地着
[天 気] 晴れ
[その他] 水量少ない(もともと少ないのに)。ヒル見かけず。

 急に思い立った山行だったが、YN田さんが参加。電車バス移動がなくなり朝はゆっくり、帰りの時間も気にせず。
 残念ながら水量は少なかったものの、どんな沢でも行ってみれば楽しいものである。
 キノコの時季がやってきたこともあり、楽しみが倍加する。
 まだ水は冷たくなく、快適遡行。黒い岩はややヌメるが、それも比良ならではというところ。
 堰堤群と、倒木がやや多いのが気になるが、そこそこ楽しい渓である。
 下山は左岸尾根から梅ノ木集落へ直接下りる道を選んだが、倒木はなく、快適な激下りだった。


三舞谷_181028_104408_45.JPG
   青い空に紅葉が映える
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2018年10月21日 小日裏谷 (大峰)

[遡行日] 平成30年10月21日
[参加者] TK橋、MN川夫妻、MK野、NS田、野村(L/記)
[行 程] 7:30 猿谷ダムサイト発 − 8:50 駐車地発 − 9:10 小日裏谷出合
    − 10:50 二俣 − 14:50 稜線 − 16:20 篠原集落(車デポ地点)
[天 気] 晴れ
[その他] 水量平常(もともと少ない)。ヒル見かけず。

 始めチョロチョロ中パッパ、直登するにしても巻くにしてもかなりハードなところです。
 入渓ポイントを間違え、ご迷惑をおかけしました。

小日裏谷_181021_103810_33.JPG
   だれそかれ
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2018年10月18日

2018年10月14日 刈安谷 (大峰)

[遡行日] 平成30年10月14日
[参加者] KB浦(L)、Y田、AK山、野村(記)
[行 程] 7:30 風屋ダムサイト発 − 8:00 笹の滝駐車場発 − 11:15 夫婦滝 − 11:45 遡行終了
    − 13:25 笹の滝入口 − 14:40 ローソク滝 − 15:40 笹の滝駐車場
[天 気] 晴れ
[その他] 少し多め。ヒル見かけず。

 この沢のメインイベントのひとつである「ローソクの滝」、ホホゴヤ谷の出合を見落として行き過ぎてしまった。
気づいたときにはすでに遅く、あきらめて遡行を続けることに。
 しか〜し、早い時間に遡行を終了したおかげで、下山後あらためてスタート地点からピストン、滝を拝むことができました。

刈安谷181014_121940_80.JPG
   これは何というキノコなんでしょうね、おいしそうだけど
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2018年10月11日

2018年10月7〜8日 立間戸谷 (南紀)

[遡行日] 平成30年10月7〜8日
[参加者] TR田、IS田、S野、KW添、非会員1名、野村(L/記)
[行 程] 道の駅ほんぐう(前泊)
 1日目: 八木尾谷入渓地へ(増水ひどく立間戸谷へ変更)
   9:05 登山口駐車地 発 − 10:00 源助滝手前の広場 − 12:00 ケヤキ平 ◮
 2日目: ◮ 7:30 発 − 8:00 屏風滝 − 8:20 牛鬼滝 − 11:00 植林小屋跡 −
   12:00 ナメ終了点(遡行終了) − 16:20 登山口駐車地
[天 気] 晴れ
[その他] 増水により水量多し。ヒル見かけず。

 前日40mm、前々日30mm、前週末には300mm超。前泊地でも未明ににわか雨が降る悪条件。
 八木尾谷遡行を目指すも、入渓地で滔々と流れる水量を見てあきらめた。
増水していても行けそうな谷ということで、一応あらかじめ考えていた立間戸谷へ行先変更。
 初日は、入渓地から2時間程度のところにあるケヤキ平を幕営地として、のんびり山歩き。天気は上々。
 二日目は、大滝の連続、ナメの連続、ともに水量が多いこともあり迫力十分、快適な滝見・ナメ遊山となった。
 ただ、登山道はわかりづらい箇所も多く、下山には苦労する。時間には十分なゆとりが必要です。

立間戸谷181007_103410_14.JPG
  この花が咲く頃がちょうどマツタケの収穫時期らしい
 
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2018年09月28日

大畠谷

2018年9月22日(土)〜24日(日) 参加者 (L)s崎氏 t崎(記)

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22日(土)小雨 前夜から入っておられたのに、急な用事でy田氏の不参加が・・・・。心なしか、雨が大降りになったような。

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2018年09月25日

2018年9月23日  荒谷(比良)

【月 日】平成30年9月23日
【場 所】荒谷(比良)
【参加者】山口(L)野村 宗川夫妻 源蔵 富永 槙野 川添
     田中 高木 鷺本 他1名  米田(記)
【コース】細川休憩所P7:55−荒谷出合8:05−15m滝9:27−
     二俣10:49−奥ノ二俣12:02−稜線12:51−
     イクタワ峠13:27−釣瓶岳登山口14:51
【時 間】7時間
【天 候】晴時々曇


裏比良の谷では白滝谷、奥ノ深谷、猪谷が秀渓。更に、ヘク谷、口ノ深谷、
八幡谷、貫井谷といった数多の谷がある。

今回は八幡谷と猪谷の間に位置する荒谷(釣瓶谷)を溯行してきた。
釣瓶岳西面を源頭とし、安曇川へ流れ下る比較的穏やかな短い谷である。

比良ではマイナーな初級者向けの谷で、普段はショボイ谷だが、増水
で適度に面白い谷となっていた♪
当初の予定10名に加えて、増水した南紀の谷よりの転戦組3名と、
総勢13名の遠足状態となった。



坊村の葛川市民センターより13名が3台に分乗し、鯖街道を北上。
バス停細川近くの細川休憩所スペースに駐車し、出発。
(八幡谷もここへ駐車するが、4台くらいしか置けない)
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北へ5分余り歩いた最初の谷が荒谷。
シャガの生い茂る右岸を辿り、しばらく歩き入渓。

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15m滝
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15m滝は両岸から二手に分かれて巻く
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8m滝はTさんがリード
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ホコリタケ
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最後の枯滝
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稜線
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イクタワ峠
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核心は最後の尾根下りだった。
尾根半ばは倒木でもの凄い荒れ方。
登山道が埋もれていた〜アスレチック状態で右往左往。



夕飯は、キノコ博士Nさんからいただいた
ウスヒラタケのキノコ釜飯&キノコソテー
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荒谷は穏やかな癒し渓〜楽しい1日でした〜♪



荒谷(比良).jpg


溯行記録へ→https://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/56844728.html
  
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2018年09月05日

2018年9月2日  蛇谷 (鈴鹿)

[遡行日] 平成30年9月2日
[参加者] A立、YM中、NS田、T中、KW添、MK野、TK木、非会員1名、野村(L/記)
[行 程] 永源寺道の駅(前泊)、7:00宇賀渓駐車場集合
     7:30出 − 8:00白竜吊橋から入渓 − 8:40蛇谷出合 − 12:40二俣 − 13:40竜ヶ岳山頂 − 15:40林道(遠足尾根経由) − 16:00駐車場
[天 気] 晴れのち曇り
[その他] 水量は平水、ヒルの実被害なし。

 前日の雨による増水もなく、恐れていたヒルの襲来に悩まされることもなく...
とにかく、登れそうな滝はできるだけトライしてみた。
 フリクションも効くし、登れる滝がほとんどで、沢登りを満喫できる素晴らしい沢だと思う。

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2018年08月21日

2018年8月19日 奥ノ深谷(比良)

【月 日】平成30年8月19日(日)
【場 所】奥ノ深谷(比良)
【参加者】吉田(L)川添 宗川夫妻 源蔵 山中 大保 米田(記)
【コース】7:00林道入口発−7:36口ノ深谷出合−7:41入渓
     10:36休憩−11:42登山道出合(大橋)−
     12:00下山開始− 12:30牛コバ−13:14林道入口着

【時 間】6時間
【天 候】晴

比良の名渓、奥の深谷を溯行してきた。
夏のハイシーズンとあって、坊村・葛川市民センターの駐車場は早朝から
賑わっていた。林道入口で登山届をすまして、GO!
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30分余りで口ノ深谷出合
次に出て来た白滝谷にかかる橋の袂から入渓(牛コバの手前の橋)


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2018年08月20日

2018年8月11〜15日 赤石沢 (南ア)

[日 程] 8月11日(移動)、12〜15日遡行・下山
[参加者] ラード、A氏(会員外)、野村(L/記)
[コース] 8/11 : 13時 大阪出発、20時 井川(田代)にて泊
 8/12 : 6時頃発、7:45頃バス乗車(臨時駐車場)、9:00椹島ロッヂ着、9:35牛首峠
   9:40入渓 −10:10イワナ淵 −11:25ニエ淵 −17:20◮
 8/13 : ◮7:40出 −7:50赤石沢堰堤 −9:00門ノ滝 −9:45洞窟ノ滝 −12:10大ゴルジュ −17:10頃◮
 8/14 : ◮8:05出 −9:00裏赤石沢出合 −11:15百間洞出合 −14:20百間洞山の家(🏡泊)
 8/15 : 🏡5:50出 −8:20赤石避難小屋 −10:50赤石小屋 −13:40椹島ロッヂ
   14:00バス乗車 −15:00臨時駐車場 −23:30 帰阪
[天 気] 遡行1日目と2日目は、朝方のみ晴れ。昼前から雷雨、のち曇り。夜間は晴れ。3日目は曇り一時雨。 
[水 量] 期間を通して少し多めだったが、雷雨後にはかなりの急激な増水あり。
[ロープ装備] フローティングロープ60m 1本、 ロープ50m 1本
      (30mロープ 2本あれば問題ないかも)

 10年来の憧れの沢であった名渓「赤石沢」、終わってみれば、1に体力、2に体力。
テクニカル面での厳しいところはあまりなかったと思うが、高巻きや渡渉、進退など沢登りの総合力を必要とする。
 もともとこの時期の南アルプスは雷雨が多く、夕立ならぬ昼立。予備日を含めて、時間には余裕をもって臨みたい。
 大小のゴーロ帯が多いため膝や足首への負担が大きく、足腰の弱ったじじぃには少々つらかったが、ゆとりをもった沢中2泊はベストだったし、沢を堪能するにはちょうどよい計画だったと思う。

 今回は、それまでの酷暑の影響か、水温は高くとくに冷たさはなく快適であり、雪渓はもはや跡形もなかった。
日中は雨に見舞われることが多く、雷雨とその後の増水に気を遣ったが、夜間から朝方は比較的天気がよく、流星群を眺めることもできた。
 
  赤石沢_180815_063735_260.JPG
     百阨スにて

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2018年08月18日

2018年8月11日〜12日 前鬼川孔雀又谷右俣〜釈迦ヶ岳

前鬼川孔雀又谷右俣

[日 程] 2018年8月11日〜12日
[参加者] 富永 宗川夫妻 高橋 石田 会員外1名 寺田(L/記)
[コース]
11日 8:00林道ゲート600m − 8:20入渓地点 − 9:002段10M − 10:30滝谷 − 11:05垢離取場 − 12:30深仙又谷出合 − 15:00孔雀又二俣 − 15:40アシメ谷出合上1000m(泊地)
12日 6:35泊地 − 8:20入渓地点 − 9:10二俣1250m − 11:00ガレ二俣1490m − 12:30奥駆道合流 − 14:30釈迦ヶ岳 − 15:50深仙の宿 − 18:30前鬼宿坊 −19:10林道ゲート前
[天 気] 2日間とも晴れ一時小雨

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お盆休み♪涼を求め前鬼へ

天気予報はあまり良くありませんでしたが、雨という雨にも遭わず快適な遡行となりました。

ただ、詰めと長い奥駆道はきつく(;'∀')私は軽い熱中症で時間が掛かってしまいましたm(__)m

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2018年08月16日

2018年8月12日  上葛谷(大峰)


【月 日】平成30年8月12日(日) 
【場 所】上葛谷(大峰)
【参加者】足立(L) 源蔵 槙野 米田(記)
【コース】  7:27上葛谷登山口駐車場発−7:29入渓−7:49堰堤−
       8:09大釜泳ぐ−8:27スラブ斜滝−
       8:57・20m滝右岸巻き−9:49・20m滝落ち口−
       大釜の向こうに斜瀑8m−10:40枝又の滝−
      11:23長渕−11:40・12m不動滝右岸巻き−
      12:25コバルトブルーの大渕−12:54石垣−
      13:08登山道−14:40駐車場着
【時 間】7時間
【天 候】晴


大峰南部・笠捨山を源頭とし北山川に流れ下る長大な葛川の上部・
上葛谷を溯行してきた。

前夜泊に予定していた21世紀の森は、前乗りしていたGさんの
情報により、虫が酷く、トイレが使えないとの情報で急遽、
風屋ダムに変更する。
広い駐車場に、東屋、綺麗なトイレの風屋ダムは
前夜泊地としては最適である。

朝6時半発、風屋ダムから、30分余りで上葛川の林道終点の駐車場着。
ここでも虫がブンブンまとわりつく(><)
駐車場を少し戻った入水道を辿り入渓、7:29。
岩はヌルヌルとよく滑り、水は少しよどんでいた。

しばらく進むと美しいナメが現れ、堰堤を越えるころより
水は澄んで綺麗な流れとなる
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泳いで釜を渡る
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8:27、小釜をもつスラブ状斜滝〜左側壁をMさんがトップで抜ける
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8:57、美しい20m滝は少し戻って右岸ルンゼを登る
     水量が多く滝と渕が綺麗
     更に落ち口へトラバース(ロープ出し)
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9:49、20m滝の落ち口の直ぐ上に釜と4m斜瀑

Mさんが釜を泳いでトップで抜け、ハーケンを打って支点構築
水からの立ち上がりが悪く、更にGさんにアブミをセットしていただいた
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10:40、枝又の滝
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Aさんがソーメンを茹でてご馳走してくれた
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長渕20mは泳ぐ
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11:40、12m不動滝は右岸より巻いて懸垂で谷に戻る
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コバルトブルーの大渕は左岸をへつって斜瀑を登る
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12:54、左手に石垣が出てきて、溯行終了とする

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登山道までは標高差50m位〜植林帯の急こう配を喘ぎ登る

13:08、笠捨山(葛川辻)より上葛川へ降りる登山道に出た(^^)

14:40、駐車場着


真夏の好天日とあって澄んだ青緑の水が大層美しい谷。
短い溯行だったが、中滝3本、小滝・ナメ滝多数と、
変化に富んで大変面白く楽しい谷だった〜♪


★溯行記録へ→https://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/56817740.html


★2010年9月の上葛谷完全溯行の記録
          ↓
 https://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/51208668.html

posted by 飄逸沢遊会 at 22:40| Comment(0) | '18年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月10日

2018年8月5日 父ケ谷本谷(台高)

【月 日】平成30年8月5日(日) 
【場 所】父ケ谷本谷(台高)
【参加者】吉田 米田(記) 会員外2名
【コース】8:29駐車地点発−8:48入渓 −12:50一の壺
     (左岸巻き)−13:32牛鬼淵12m滝(左岸巻き)−
     13:55尾根登り開始−14:12林道着 
     −15:15駐車地点着
【時 間】7時間
【天 候】晴


台高主稜線の水を集め、広大な宮川貯水池に注ぐ渓谷・父ケ谷。
大岩の間を掻い潜っての泳ぎ、浸かりが頻繁に出て来る、
真夏にはうってつけの谷である。

R422号線沿い、からすき谷公園を朝7時に出て、宮川貯水池の
新大杉橋を渡った処から右手へ進む。
父ケ谷林道を登っていくが、この地道林道がかなり悪いし、しかも長い。
石をどけつつ、慎重に進むが、普通車では底を擦る。
岩が道を塞ぎ、ギリギリで通過出来たところなんぞもある(><)
やっとのことでゴミが散乱している建物跡の駐車場に到着。

鎌滝を過ぎた辺りのこの駐車場まで、
このダート道が本日の核心でしたわ(>瀑<)


8:29発、駐車場から少し歩くと支谷が出て来た。
8:48、この支谷を100mばかり下って本谷に入渓
    (左岸からのいやらしい下りだった)

川幅は広くゆったりとした流れ〜さすが本流である。
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水量は多くはないが、腰までの浸かり、泳ぎが頻繁に出て来る。
巨岩の間を縫ってボルダームーブで越えて行くのは結構疲れる。
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飛び込みに最適な釜
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動かない!
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谷へ下るにはどうしても懸垂でという箇所が出て来た。
沢が初めてというお二人なんでいきなりの懸垂下降はNO。
15mの崖をYさんが先に懸垂で降り、下でビレー確保しながら、
一人ずつトップロープ状態(支点はカラビナ)で1本のロープで
降りてもらうことにした・・
かなり恐ろしかっただっろうが、
お二人とも身軽なアスリートなんでなんなくクリアされた。
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へ〜こういうやり方もあるんや、ギヤを落とした時には使えるね。
最後に私がロープを全部引き上げて、あらためて
ホンマの懸垂下降をセットし直して降りて行った。



一の壺〜釜が四角のプールとなっていた、左岸巻き
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巻き道からは眼下に連続した釜と滝のゴルジュが(^^)
一瞬の天国が垣間みられた。

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13:32、牛鬼淵・12m滝〜左岸から巻いて残置ロープで降りる
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凡流となり、二俣の手前で右岸の尾根に取り付き、
スズタケの藪を漕ぎ、小尾根を乗り越して林道に出た、14:12。

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荒れ放題の地道林道を小1時間下る。
眼下に辿ってきた渓谷が垣間見えるのが楽しい。


駐車地点、15:15着


父ケ谷本谷は真夏に最適の泳げる、飛び込める谷。

夏以外は多分寒すぎます。

唯一の難点は林道アクセスの悪さだった!

一瞬の天国と長い長い地獄・・沢登りなんていっつもこんなんです!!

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溯行記録へ→https://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/56814654.html
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2018年08月07日

尾上郷川 別山谷 カラスノ谷

2018年8月4日〜5日  参加者 s崎 k谷 t中 t崎(記)

行程 4日 石徹白登山口5:00発〜神鳩ノ宮避難小屋7:00〜ブナゴヤ谷下降〜別山谷出合10:30〜カラスノ谷出合12:00〜
      1400m位泊15:00
   
   5日 6:00発〜最後の滝9:00〜大平壁11:00〜別山谷頂上12:30頃〜石徹白駐車場18:30


「滝、ゴルジュ、草付き、壁と沢登りの魅力がすべておさまった谷、白山を代表する名渓」と書かれていたが、その通り!

 今回は、雪渓も少なく、雨が降っておらず、草付きの巻きは泥が乾いており、草はしっかり根を張り、昨年(石川側からの別山谷)と雲泥の差であった。
 
 1日目はカラスノ谷までの取り付きで終わり。2日目が本番。起伏に富んだ滝、ゴルジュ、ナメを辿り、最後は3級の壁登りで別山頂上へ。最後はとどめの激下りで駐車場。疲れました〜〜〜。

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最後の大平壁続きを読む
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2018年8月5日 比良 梅ノ木谷


[日 程] 2018年8月5日
[参加者] 足立 源蔵 石田 寺田(L/記)
[コース] 7:20入山口 − 7:40入渓地点 − 12:3015m滝 − 14:40最終12m滝 − 17:40ヤケオ山南稜尾根 − 19:00入山口
[天 気] 晴れ


普段人が入ってない沢を探索に♪

尾根まではアブと戯れ、尾根ではブヨの集中攻撃を受けました(^-^;

水量は少なく急崚なルンゼ。ボルダリング箇所や急斜のザレ場の巻きと短いルートですがロープを出す機会も多く時間が掛かりました。

虫刺されも含め、日帰りで満腹になれるコースでした!

梅の木谷_24.jpg続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 14:58| Comment(0) | '18年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする