2008年12月29日

12月28日 氷ノ山

氷ノ山の樹氷

[参加者]
UDKさん、山口(レポ)

続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 20:57| Comment(3) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

12月23日 行者還岳

「参加者」UDK、HYSm HYSy記 

 大川口から旧関電道を登り行者還岳の予定が
初心者を連れているので、小屋までで引き返してきました。
(UDKさんの代弁・・・多分・・^^;)

081225-hayashi-007.jpg
         小屋と行者還岳

 
午前7時下市駅に集合。黒滝の道の駅へ寄ると、
KIMRさん、MYKさん、他1名(YMDさん)が
テン泊されていたとかで朝食中でした。

 聞けば同ルートで同じく行者還岳に登られるとか・・・
凄い偶然でした。

続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 22:24| Comment(2) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月17日

犬上川 滝洞谷 12月15日

12月15日 犬上川、滝洞谷 参加者tkd,yta,Onisi
AM6時現地着も霜が降りて白い状態で寒いのでAM7時出発
081214.滝洞.001.jpg
続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 01:02| Comment(3) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月14日

12月14日 芦生・三国峠−シンコボ−キャンプ場−地蔵峠

雪山ハイクのはずが...

[参加者]
KWZE、UDK、山口(レポ)

登山口

続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 22:19| Comment(3) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月10日

12月07日 白髭岳

[参加者]
UDK氏、HYS夫妻、山口(レポ)

白髭岳頂上

続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 23:51| Comment(2) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月03日

12月1日比良αルンゼ

12月1日 比良αルンゼ 参加者tkd,O西,Y田
2008-12-01-tosi-001.jpg
和泉方面のはずが、tkd氏のすすめで比良に変更O西1日夜6時より、和泉にて会社の忘年会があるので、PM4時には下山がタイムリミット、朝おきると山の上には雪が、寒い。続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 01:16| Comment(0) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月24日

H20.11.23 金剛山 石ブテ東谷(勘助屋敷の谷)

石ブテ東谷(勘助屋敷の道).GIF

Y谷 + ラブ(ラブラドール・レトリーバー 5才 ♀)
愛犬との溯行にはまっております!
(昨年11月末は『台高 北山川 黒瀬谷ゴルジュ』に較べ、軟弱になったかも?)続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 01:16| Comment(5) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月19日

11月17日中奥川半左衛門谷 参加者tkd,o西

中奥川林道終点手前の橋に駐車し8時10分出発林道終点より遡行開始
081117-tosi-001.jpg

ダンノ谷より水がなくしばらくは涸谷が続く
続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 01:29| Comment(2) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月18日

'08/10/11〜13 銚子川岩井谷

送信者 2008_10_11-13銚子川岩井谷

・一緒に行った人
 YMGCさん・KMD(記)

こんな感じでした。
posted by 飄逸沢遊会 at 05:59| Comment(0) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

'08/10/18 下多古 琵琶滝(落ち口の4m下ぐらい迄)

送信者 2008_10_18下多古 琵琶滝


・結局 一緒に行った人
 YKTさん、ONSさん、KMD(記)

こんな感じでした。
posted by 飄逸沢遊会 at 05:57| Comment(0) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

'08/10/19 古川滝谷カクレ滝(半分ぐらい)

送信者 2008_10_19古川滝谷カクレ滝


・一緒に行った人
 YKTさん・KMD(記)・他1

こんな感じでした。
posted by 飄逸沢遊会 at 05:53| Comment(0) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月16日

子連れ谷('08/11/15 本沢川 白倉又谷出合〜釜之公谷)

送信者 2008_11_15

一緒に行った人:YMGCさん、会員外2名

源泉探索ツアー!?となった。暖かい湯が岩肌を流れているのには驚いた。
遡行で あんなに揺らされているのに寝てしまう0歳児にも驚いた。揺られ心地はヨカッタようや。
posted by 飄逸沢遊会 at 10:11| Comment(6) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月15日

2008年11月9日 小木森谷(台高)

参加者: S木、 YN田(記)   会員外2名


台高南部に位置する往古川支流の小木森谷を溯行してきた。

胸まで浸かって釜を越えたり、頭からシャワーをまともに浴びたりと
この時期には堪える冷たさだったが、滝と紅葉を存分に楽しめた。

当初日帰りでは厳しいかと思われたが、
精鋭U&Kコンビによるゴルジュ核心部のスムーズな突破と
見事なルーファイのお陰で思ったより短時間で
溯行を完了することが出来た。



山行記録へ http://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/45524246.html




081109-ikko-001.jpg

直下より2段100mの小木森滝を仰ぎ見る


081109-ikko-002.jpg

滝の右岸ルンゼを登っていく

081109-ikko-006.jpg

小木森滝の頭〜滝の凄さのわりには以外としょぼい落ち口だった


081109-ikko-003.jpg

小木森滝の上流は紅葉の癒し渓〜♪


081109-ikko-005.jpg

下りの林道より小木森滝を遠望する




posted by 飄逸沢遊会 at 01:12| Comment(2) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月09日

11月1日N〜3日 南紀・熊野川・立間戸谷

源助滝

[参加者]
ツカサ班3名
ナカヤマ班6名
(レポ:山口)
続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 21:47| Comment(1) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月20日

081011N〜13  上越・米子沢

SSK、KJWR、NKYM、KMR、SZK、他3名、OTB(記)

総勢9人で、紅葉の米子沢、念願の米子沢を楽しんできました。

IMGP3491.JPG続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月14日

11日比良、口の深谷

11日比良・口ノ深谷
参加者、Y田・O西
11日比良、口の深谷から武奈ガ岳10日夜Y田氏発11時40分、今回は滋賀の坊村なので、高速道路いつもと違い直線なので快適、1時30分には、坊村駐車地着、雨が降っていたので、車中泊、朝7時におきて、朝食と準備を済ませて9時20分出発9時50分口の深谷出会着遡行開始、いきなり暗い感じで、7Mほどの滝があり直登か巻くか思案するが、濡れるのがいやなので、右手から巻くすぐに10Mほどの滝で、また右手を巻くが、岩がもろく苦労する。しばらく小滝と河原がつづく、10Mほどの滝で、行き詰るどちらでも巻けそうなので右手から巻く、しばらくで12Mほどの滝、またどちらも巻けそうなので、滝の下をくぐり右手巻きで抜ける。またしばらく小滝が続き大岩をくぐり抜けると、CS6M滝、右岸に残置があり、利用して越える、8Mほどの滝も右手より巻き越える。またしばらく小滝が、続きゴルジュ状の8M滝で行き詰るが、左岸壁に残置があり滝身よりカムをつかって這い上がるも、上部の岩がもろく苦労し泥壁でまた苦労するが何とか超えた。しばらくで、15Mほどの滝、またどちらでも巻けそうなので、右手より巻き越えた。河原が続き登山道に\xA4
G!"$o$5$SF=$h$jIpF`%,3Y
> 今回、武奈ガ岳、視界がなく残念でしたが、27日ヌクイ谷より再度武奈へ行く予定なので次回の楽しみに!
posted by 飄逸沢遊会 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月12日

H20.10.12 金剛山 石ブテ西谷

H20.10.12 金剛山 石ブテ西谷.GIF

Y谷 + ラブ(ラブラドール・レトリーバー 5才 ♀)
愛犬の【ラブちゃん】が行ける初級の沢ということで溯行したのだが・・・続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 16:53| Comment(3) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月08日

2008年10月5日 オケガワ谷(大峰)

参加者: S木 O坪 K原 T崎 YN田記


泉州3人組と兵庫県コンビが集結し、小宴の後、猿谷ダムで前夜泊。

明朝は天気がすっきりせず、いたって低モチのまま、高野辻を越え、
入谷林道ゲート前着。果たして、無情にもゲートは施錠されていた。
081005-ikko-001.jpg

せっせと歩いて汗だく〜1時間で夫婦滝。更に5分で小鹿橋着。
小雨がぱらつきだすが、突入〜!

のっけから3m滝。左岸の泥壁が立ってて、ホールドが
ない〜スリングを出していただく。いきなりのパンチ!

あとは、岩間を縫って、小滝を乗り越え、どんどん登っていく。
081005-ikko-010.jpg


やがて2段15m滝。左岸から泥つき壁を登り、ピッチをきる。
S木さんトップでとりつき上まで抜け、後続はブルージックで登る。
先の3m滝の方が怖ったね〜



2段15mを巻き終えて沢床へ降りる
081005-ikko-004.jpg


ちめたぁ〜
081005-ikko-005.jpg


シャワーを被り、芯まで冷えた。
誰かの残したラーメンの汁を奪い合ってすする〜
これが又、めっちゃ旨!

15m階段状斜瀑は楽しく通過〜
081005-ikko-006.jpg

二俣、1370mは右へとる。
1500mを越えてから右手の尾根に向かって登り出す。

081005-ikko-011.jpg


1550m、尾根に乗った〜


どんどん下って、1時間半で元の林道に降り立った、やったねっ!
081005-ikko-012.jpg

S木さん、ルーファイお見事でした!

溯行記へ  http://blogs.yahoo.co.jp/ikko1175/44932802.html#44932802
posted by 飄逸沢遊会 at 23:48| Comment(4) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月07日

6日、大峰・池郷川


> 10月6日、大峰・池郷川、大又谷出合より
> 参加者2名TKD、O西
> 10月5日夜TKD氏宅11時30分発、途中から、雨が激しくなり上北山村道の駅にて車中泊、5時50分
> 雨も上がり、晴れそうな感じ、池郷林道ゲート着6時50分着替えと朝食後7時55分出発大又谷に着くとほぼ河原がなく増水しているが濁りもなく晴れそうなので、予定どうり下降するも、結構水流があるのでてこずる9時30分本谷出合、渕の奥が見えないのでそのまますすむと右から1段落ち次の渕が出てきた、O西、TKD、何度かトライするが流れに押し戻され、一旦退却、TKD氏、水に抵抗のある体以外のものをすべて外して腰ひものみで再度トライするも押し流されるが、3度目に何とか越えた、いきなり(冷たいザック早くと)お助けの声が、TKD氏のガンバリがなければ、撤退していた。TKD氏に感謝、次の小滝も水流を抜けれず苦労し2条斜滝下11時50分、右岸ルンゼより高巻きエグレ滝下に下りた、下流部を見ると水が飛び散ってすごい状態、おそろしい。
> エグレ滝を巻くときれいな優しい日の当たる流れになった、ぬくくてきもちよかった。14時50分横手小屋谷より仕事道にでて下山16時40分林道ゲート着。今回O西寒さでバテ気味、TKD氏泳ぎで元気ハツラツでした。
posted by 飄逸沢遊会 at 22:11| Comment(3) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鋸岳〜甲斐駒ケ岳 2008.10.03N〜05

st1.JPG

カレイ?なる合計113とカレン?なる二輪の華の縦走

参加者;N山、S野、Y田、しお(レポ)

続きを読む
posted by 飄逸沢遊会 at 00:21| Comment(1) | TrackBack(0) | '08年 山行報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする